小学校の女教師 サオリの願いごと Season Final

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・

「ばかなべさん・・・お願いぃ・・・」
「ん?どうしたの?」
「お願いだから、、キスしてください・・・」

前回の記事で元デリヘル嬢だったことが発覚した小学校の女教師サオリ(27)は私に懇願していた。

その日、私とサオリが連れてきた専門学校生セイラ(22)とともにAKO35宅でたこパという名の飲み会をしていた。

サオリは相変わらず清潔感のあるブラウスとスカート姿だが、実際のところは手マン好きのスケベニンゲンだ。一方、セイラは金髪ボブで藤田ニコル風メイク、おしゃれなのかどうなのかよくわからない若者ファッションに身をつつんでいるが、細身のわりにおっぱいがデカいことだけはわかる。

サオリは彼女のことをビッチだと言っていたがさてどうだろう。

【陣形】
ばか サオ
ーーーーー
ーーーーー
AKO セイ

たこパというと聞こえはいいが、小麦粉と水を混ぜた液体を丸く焼いたものをつまみに酒を飲んでいるだけである。

普通の具材に飽きるとチョコレートやうどんなどを中に入れたりしはじめ、どんどんたこ焼きはまずくなっていく。

まずい感覚を酒でうがいし、ついでに酒を飲み干す会の何が楽しいかはわからないが、実に楽しい。

「最悪、私とばかなべさんが消えればいいんだよね笑」

酒の買い出しについてきたサオリは私にそうつぶやいた。彼女はすべてを心得た優秀な女だと思った。親切な私は、酒と一緒にコンドームを買っておいた。12個入りだから私とAKO35で6個ずつ使える計算だ。いや、私は2個あれば十分だ。あとは全部AKO35に捧げよう。

飲み始めて2時間ほどが経つ。部屋に戻るとAKO35とセイラはソファで談笑している。仲良さそうだが乱れは感じない。

一方のサオリは部屋に戻る途中のエレベーター内で手マンしたからか、モードはそっちに入ったようだ。

「ばかなべさん、あっちで飲も♪」

サオリはリビングの隣にあるAKO35のベッドルームに誘ってきた。なるほど、そういうことね。

「そだね、AKO35、ちょっと部屋借りるで」
「ええよー」

私とサオリはベッドルームを拝借、ただドアは少しだけ開けておいた。ベッド横でまずは立ち手マンを施す。床はフローリングなので多少濡れても拭けばいいだろう。

パンツの中に手をつっこむと、普段通りサオリは濡れていた。

グチュグチュグチュ!!!

「あぁぁんんっぐ」

サオリは控えめに喘ぎ声を漏らした。いつもなら大声で喘ぐのだが、セイラの手前我慢を装っているのだろうか。しかし、それは最初だけだった。

「ああぁあぁああん!!いやん!!ああぁぁあん!!!」

しばらく手マンを続けると一気に喘ぎ声のボリュームは大きくなった。

グチャグチャブシャブシャ!!!

パンツの中で大洪水が起きている。暖かい液体が私の右手とサオリのパンツに飛び散っているのがわかる。サオリには悪いが、私は一応床がえらいことにならないよう気を使ってパンツごしの手マンにしたのだが、床にはサオリ汁がすでに飛び散っていた。

手を止め床を見た後、サオリの表情を見ると不敵な笑みを浮かべていた。ドアのほうを見るとセイラとAKO35がドア越しにこちらを見ているのがわかった。

ベッドルームの電気はつけっぱなしなのですべて見えていることだろう。

あわよくば4P&クルクルに発展するやつだなこりゃ。サオリもそれはわかっているようだ。

ベッドに移り、潮吹きをしない手マンに切り替えたが中派のサオリは物足りなさそうだ。ここはもうファッキンベイビーでいくしかない。

スカートとパンツを脱がせ、サオリをベッドに寝かしつける。

ゴム装着、合体(´゚д゚`)

「あああんああんあん!!!ああああん!!!」

 

 

声がデカ

 

 

ダメだ、サオリは完全に見せつけモードに入っている。

四つん這いになりバックでハメられながら、デカすぎる声で喘ぐ(他人のベッドで)サオリ。

明らかにAKO35とセイラを誘っている。

サオリがノリノリなので軽くケツをスパンキングしたり、もうベッド汚れてもいいや(と勝手に)判断して思いっきり手マンも施した。

ブチャブチャブチャブチャ!!!

「ああん、あああああああんん!!!ああああああああ!!!!」

ときおり腰を痙攣させながら声が止まるも、しばらくすると再び喘ぐ。連続昇天型サオリはやっぱり量産型じゃないよ、あんたニュータイプっていうかエロタイプだよ。

・・・

どれだけの時間を費やしただろうか。

割と長めのセックスを終えた私とサオリはしばらくぐったりとしていた。

結論から言うと、セイラとAKO35の合流には至らなかった。

リビングで行為に至っているのかもしれないと服を着てサオリと一緒にリビングをこっそり覗きこんだが、AKO35とセイラは相変わらず適正な距離を保って談笑していた。

リビングに戻ると何食わぬ顔をしたセイラが再び飲もうと言い出した。

なるほど、まだ飲みが足りなかったのか!!!

よし!!それなら!!飲みなおそうじゃないか!!!

こうして、たこパ第二ラウンドは始まったが夜中2時を過ぎたころセイラが眠そうにしはじめた。

AKO35、サオリ、私は目を合わせコクリとうなずいた。

「セイラ、眠いんやったらあっちでちょっと休んだら?」

サオリが神のような一声をかけるとセイラはベッドルームに移動し、ベッドで寝ころんだ。

再びセパレートタイム、今度はAKO35がベッドルームへ。

私とサオリは酒を飲みながらあちらの盛り上がりを待つことにした。

・・

・・・

・・・・・

10分ほど経過したが、今のところ何も聞こえてこない。

サオリと覗きにいくとベッドルームのドアが閉まっていたが、さっき俺たちのは見られたわけだしちょっとぐらいいいだろうとドアを開けると部屋の中は真っ暗。

聞き耳を立てると二人がぼそぼそと話しているのはわかるが、おっぱじめてるようにもおっぱいかじってるようにも思えない。

まだ時間がかかるのか・・・

リビングに戻りソファで夜中のテレビを見ながらサオリと談笑しながら盛り上がりを待とうと思ったが、先にサオリのほうが盛り上がった。

ローテーブルに手をつき、四つん這いになったサオリはソファで座ってる私に手マンをされながら足をガクガクさせていた。

「あああんああぁあん!!」

サオリはこの四つん這いスタイルの手マンが一番興奮するらしい。

するとAKO35がベッドルームから出ていきリビングを過ぎてトイレに向かった。

もはや手マンされてる女がいてもAKO35宅では普段の景色となってしまったようだ。

トイレを済ませたAKO35が再びリビングに戻ったとき私はベッドルームはどうなの?と無言ジェスチャーで聞いたが、AKO35は首を横に振った。

「あああぁあぁん!!あぁあああん!!」

AKO35がいるのをわかってて喘ぎ続けるサオリの気持ちを察し、私は手を抜いてAKO35を誘った。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!!

「あああ!!!んんんっぐ!!あああぁぁぁあん!!」

リビングテーブルの椅子に座りながら、私はAKO35に立ち手マンされて喘ぐサオリを見ていた。

サオリはときおり私を見て、少し笑ったり、苦悶の表情をしたりを繰り返している。

見られているのを楽しんでいるようだ。

私はポケットの中にあったコンドームを取り出した。

「使う?」
「おう、ありがとう」

AKO35はゴムを装着、ソファに座らせたサオリに覆いかぶさり交尾を始めた。

「ああん、あん、、ば・・ばかなべさん・・・」
「ん?何?」
「ばかなべさんのより、いいかも・・・笑」

 

 

 

なにが「笑」じゃ(´゚д゚`)

 

 

 

まったくふざけた女だ、私を挑発して楽しんでいるようだ。

「AKO35さん、さすがっす!ちなみにサオリは立ちバックも好きらしいですよ」
「おっけ、じゃばかなべのほうに向いて、ほら」

サオリはAKO35の指示に従い、私の目の前に移動してきた。いや、こっち向くだけでいいって言ってんのに近づいて立つってあんた、もうめっちゃ楽しんでるじゃないですか・・・

椅子に手をつきながらお得意の四つん這いスタイルになったサオリにAKO35はバックからハメた。

「ああああん!!!ああぁぁあん!!!」

一段と大きな声でサオリは大きな喘ぎ声を出した。

快感と苦悶に満ちた表情で私を見つめている。

「ばかなべさん・・・お願いぃ・・・」
「ん?どうしたの?」
「お願いだから、、キスしてください・・・」

素晴らしい、素晴らしい演技だ。

私は、AKO35にハメられながら喘ぐサオリの顔を両手でやさしく包み込み、キスをした。

そのとき、一瞬サオリは身体をビクンと痙攣させた。

そして再び、喘ぎはじめた。

・・・

行為を終えたAKO35はベッドルームに戻った。

サオリは今、私のチンコを咥えていた。

そして私たちは再び、ソファでセックスをした。

サオリは私の上にまたがりチンコを挿入した腰を振り続けながら濃厚なキスをした。

深夜まで酒を飲みセックスもした後で疲れていたが、AKO35とのセックスを挟んだこともあり妙に燃えたのか、このときのリビングでのセックスが一番濃厚だったような気がした。

後日、連れと梅田で合流し酒を飲んだ後、茶屋町のHUBの前を歩いていた。

「HUBにでも寄ってく?いい女がいるかもしれんし」
「そうですね、ちょっと寄りますか!」

と、店に入ろうとしたところザ・大阪のおばちゃんみたいな女二人組が歩いていた。

どちらも冴えないし、ひとりはチビデブだ。

ブサクエ魂に火がついた私はとっさにザ・おばちゃん二人組に戦いを挑んだ。

さすがは私だ。

おばちゃんをビタ止め。

「とりあえずHUBで一杯飲みましょう!ね!お姉さん!」

明らかにナンパされたことなどなさそうな二人は一瞬迷ったものの「ヤッパリイイデス」と片言の断り文句を私に告げ立ち去った。

「いやいや、ばかなべさん勘弁してくださいよ笑 ほんまについてきたらどうしようかと思いましたよ笑」
「何を言ってるんだ君、ああいうおばちゃんをレディに戻すのが我々の役目だろ!」

などと敗戦の弁を語っていた目の前にサオリが驚いた目で私を見ていた。

「お、サオリ!また飲んでんの?」

サオリは目をまんまるにしながら

「あんなんにも声かけるんや・・・・」

とだけ言い残し、そのまま私の目の前から去っていった。

以後、サオリからの連絡は

 

 

 

ない

 

 

 

こんにちは、どんなんにも声かけます、ばかなべです。

今後ともよろしくオナニーいたします。

フォローしても何の利益もありません( *´艸`)

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