小学校の女教師 サオリの願いごと Season3

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・

めちゃくちゃ気持ちよさそうですねーーー

どちゃくそ潮吹きますねーーー

世の中には天才的に手マンされるのがうまい女がいる。

そういう女の特徴といえば、クリトリスだけでなく中イキもできるタイプで濡れやすくマンコが丈夫。

そのため、ガシガシ系の手マンをされたとしても痛がることは稀で行為後も平気。

そして、自らの意思決定で潮を吹くことができるものと思慮する。あいつら間違いなくわざと漏らしてますよね。漏らしてる私を見てぇ、ぐらいのもんだと思う。

彼女たちは自らが手マンを楽しみ、妖艶に感じる姿を男に見せることで修造よりも男のやる気を引き出す手マンの名コーチだ。

サオリ(レベル23 27歳 小学校の先生、つまり女教師、エロ教師じゃないか!!)もその一人である。

四つん這いになり私に後ろから人差し指と中指をマンコに突っ込まれ、身体をくねくねと反らせながら手マンを堪能している。

「ああん!!やっ、ああぁぁんんん!!!」

ラブホの壁には計算されたかのように鏡が設置されており快感の領域に達しているサオリの顔をきれいに映し出している。

まもなくしてサオリは絶頂に至ったのだろうか?マンコから潮を吹いた。その潮は私の顔面を直撃した。

私が股間に顔を近づけたと同時に出したのか?

鏡ごしに顔を見られるのも計算なのか?

あまりに出木杉くんだろ?

と思っていると私の顔についた潮を丁寧に舐めとるサオリ。

 

 

 

え?ここお店?(´゚д゚`)

 

 

 

風俗経験の浅い私ですら、風俗店かと思うぐらいに手厚いサービスが満点すぎるサオリ。

その後の彼女とのセックスはやはり最高だった。

なんといっても、サオリのストロングポイントはかわいい顔面と軽く割れている腹筋である。

ヨガとジム通いが趣味らしいのだが、腰とおなか回りが引き締まっている。

正常位のスタイルで足を大きく広げさせ、チンコを突っ込むと「ああんあああん!!」と激しく喘ぎ声を出すサオリの顔面と引き締まったお腹を眺めるのはエーゲ海よりも美しい情景だ。

騎乗位も悪くなかったが、腹筋を拝める正常位と犬のように喘ぐバックが秀逸すぎた。

・・・

「ばかなべさんはたぶん普通じゃないよね?」
「は?どういうこと?俺は地球人ですけど?」
「ぜんぜん何考えてるかわからない笑、でもそういう人は面白いからいいんじゃない?笑」
「それはサオリちゃんも同じだよ、何考えてるかわからないって言われることあるでしょ?」
「うん、よく言われる笑」
「だよね、だって何も考えてないからわかるわけないんだよね笑」
「確かに笑」

お互い真相をつくようなことは言わなかったが、同類なのだという感覚はあった。

男を喜ばせるセックスを心得ているサオリは、ときおり小悪魔的な笑い方をする。

その何もかも理解しているような笑い方は経験者ならではだ。その笑い方をセックスをいたすまで出さないのもまた経験者たる技術である。

普通のOLを思わせる身なりだが、相当の経験者だろうな、と思っていた。

「あのね、ばかなべさんには隠したくないから言っておきたいんだけど・・」
「ん?なに?やっぱりロシアのスパイ?」
「なんでやねん 笑」
「いやいや、あまりに怪しすぎたからさ笑 プーチン子って呼びそうだったよ笑」
「なんなんそれ笑 スパイちゃうけど・・・えっと

 

 

 

 

 

 

私、デリヘルやってたんだ

 

 

 

 

「でしょうね」

と言いそうになったがぐっとその言葉は飲み込んだ。

身体を舐める舌使い、見られていることを想定しての身のこなし。あなたはAV女優ですか?ともいわんばかりの所作はやはりそれかと。

これはナンパ師あるあるだが、セックス中の女の反応である程度経験値やどういうセックスをしてきたのかはわかってしまう。ただ、本当のプロはそれさえも隠ぺいできるのだが・・・

サオリは大学卒業間際から教師1年目ぐらいまでの2年間、デリヘルをやっていたらしい。

金に困っていたのかといえばそうではない。

きっかけは、20歳のころに知り合った30歳の男だ。

その男はドSで、サオリはSMからアナルセックスまできっちりと調教を受けたらしい。

サオリにとってその男とのセックスは同年代の男は違い刺激的で、身体だけではなく精神的にも満たされていたという。

その男に抱かれ続けるにつれて、その男に奉仕するのが大好きになったと言う。

だが、残念ながらその男との関係は1年ほどで終わりを告げた。

普通の大学生に戻ったサオリは、積極的にサークルや海に出かけては男と出会いセックスをした。

だが、同年代の男では満足ができなかった。

そして、年上の男と知り合える機会がほしくてデリヘルをはじめた。

ちなみにデリヘルで働けと例の男からも言われていたらしく、例の男はなかなかのクズである笑。

サオリの目的はお金ではなく、あくまでも自分がヒマな時間にいい男と出会えればというノリで出勤していたので、出勤数自体は多くはなかったらしい。

色んな男とセックスをし、好みのセックスをする男とはプライベートでもセックスすることもあったそうだ。

とはいえ、仕事も忙しくなり当たりを引く率も低いため長くは続けなかったという。

 

 

 

デリヘル、夢あるやん(´゚д゚`)

 

 

 

なるほど、世の中にはリアルにこういう女もいるのだな。。。

男にとっては夢がある話だろう。

現在も彼氏はいるがセックスはイマイチ、とまでぶっちゃけていた。

私にこの話をしてくれたのは、例の調教師男と共通した何かを感じ、今後も関係を継続したいという思惑があったらしい。誠に光栄なことだ(後日談で私の右手とくだらない話にのみ魅力があったらしい)。

「こんな私、いやなら言ってください笑」

シンプルに天使である。

このような流れで、私とサオリは継続的性交関係継続条約を締結した。

それから数か月、出張のたびに、いや、出張がなくともサオリとデートを楽しむために大阪へ行っていた。

サオリはドMというよりはどちらもできるタイプで、私と会っているときは率先してドMを演じているように思う。

嵐山のボートで手マン、梅田の映画館で手マン、とりあえずその辺で手マン。

どんだけ仲良しだよ!というぐらいに遊び、飲み、手マンし、ついでにチンチン出し入れするような関係が継続していた。

そんなある日、サオリが私に相談を持ち掛けた。

「天満に住んでるビッチ系の22歳女がおんねんけど、飲み会する?」

 

 

するにきまって|д゚)

 

 

からの、第一話につながる流れである。

もはやオチが読めすぎるのではあるが、私は22歳ビッチ、サオリ27歳をAKO35の自宅に誘い、鍋パをすることにしたのである。

次号、最終回|д゚)

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