ご自宅訪問物語 溝の口の女と鍋パ Season5

3.ブサクエⅢ そして伝説へ・・・

状況を整理しよう。鍋パ子の家で3対3の鍋パ。男はST(幹事)、AKO35、俺。

女スペックは鍋パ子(レベル22)、藤原子(レベル18)、電話子(レベル20)。

鍋開始後に藤原子か電話子のどちらかが足クサの可能性が高まったが酒が入るとともに事件は迷宮入り。藤原子を買い物連れ出しし、1階エントランスソファで乳と間違って脇腹を揉む痛恨のミス。

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しかし「この服おしゃれだね」と腹を揉んだのではなく服を揉んだ理論でなんとか切り抜けルーラ。その後、STが鍋パ子を寝室へ連れ出し、AKO35と藤原子は床で爆睡開始のため、俺は電話子にギラを唱えただいま絶賛手マン中!!←今ココ

藤原子とAKO35のいびきセッション(爆音)の中、電話子のマンコから奏でられるグショグショ音が部屋中にこだまする・・・

・・・

電話子はあえぎ声を殺して完全に音を遮断してると思ってるかもしれない。

だが、実際は部屋中に「グジョ!グジョ!グジョ!」とやらしい音がこだましてます。

これはなかなかエロい。

友達がグースカ寝てる真横で洪水マンコ。

電話子、俺はお前を見直したよ。

電話子は口をおさえ、首を時折横に振り、「だめよ!!藤原子に見られちゃう!!」などと言いたげだが、実際は無抵抗。手を止めキスをすると抱きついてきて俺の股間をまさぐる。

もしかして、「グッジョブ」ってマンコから奏でられる「グジョ!」が語源なのかもしれない(違う)。

再び手マンを施すと、電話子は口をおさえながらもたまに白目で喘いでいた。

まさかの白目遣いだったとは・・・お前最高だよ。

さて、いつでもハメれる状況ではあるのだが、人間というのはやはり欲張りだ。

 

出来れば3Pか4Pがしたい

 

これが人情というものではないだろうか。

電話子の性癖はわからないが、寝てる他人の前でマンコを攻められていることに確実に興奮しているとはいえる。これはつまり、複数プレイに前向きということにほかならない。

だが、藤原子がどうかというとさっき1階エントランスで人が通ったときの拒否感は強めだった(キス&脇腹揉みしてたら人が通ってきたのです)。

となると、まずは電話子のみとし、AKO35と3Pしてから藤原子は様子見、というのが妥当か。←何言ってるんですか?

問題はAKO35をどうやって起こすかだ。

もちろん、「おい、起きろよ!」などと声をかけたり体をトントンするのもいいだろう。だが、やっぱりこのシーンでは

 

電話子のマンコ音かあえぎ声で起こしたい

 

これが人情というものではないだろうか。

よって、まずは電話子の手マンに集中することにした。

とにかく俺は、手マンに集中した。

「ん・・んっぐ!!んんんんんぅぅんっぅふぅぅ!!」(グチョグチョグチョグチョ!!!)

恐らく、3分ほど格闘した。

しかし、電話子は見事に声を我慢しつづけた(下半身の我慢は一切ないけど)。

間抜けなAKO35は、安定的にいびきをかきながら気持ちよさそうに眠っている。お前は眠り姫か、いや小デブな男なので眠りブタだ。まったく間抜けな眠りブタだ。とにかく、電話子のグチョグチョ音だけではAKO35が目を覚ます兆しは見られない。

一方、手マンをやりすぎると電話子の股間を傷つける可能性もある。

あまりに無理な手マン攻撃は、逆に後でシラケることも考えられ、俺は一旦手マン攻撃を止め、シンプルにAKO35を起こそうとした。

 

 

全力で引き止められた

 

 

電話子の止め方は案外ガチ。

まぁ感じてるけど鬼ほど声を我慢するあたり、現時点での3Pはまだ早い、仕上がってないということか。。。ていうか、チンコギンギンでもうパンツから出してやりたい。

仕方ないので珍子出したら、飢えた小学生のパン食い競争のようにくわえ出しました。

生フェラキモティーーーー(*´д`*)

電話子はとてもいい女だ。

フェラもうまいし、濡れやすいし、感じやすいし、とても訓練が行き届いている。

ここまで育ててくれたお母さん、お父さん、元彼、その他電話子を調教してきたみなさん

ありがとう。君たちのおかげで俺は今最高に気持ちいいよ。

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挿入準備OK!

ということで、パンツ&パンストをはぎ取りドッキング!

パコパコパコ・・・

パコパコパコ・・・

パコパコパコ・・・

うーーーんキモティーーーー(*´д`*)

なんて気持ちいいんだ。

やっぱ、人の家のリビングで、隣に藤原寛が寝てるからか、非常にキモティ―。

声を必死で我慢する電話子の反応も素晴らしい。

すぐ発射してしまいそうだったので、一旦抜いてインターバルを設ける。

再び手万をすると豆も穴も感じやすくなっているご様子。

上の服は脱がしてなかったので、ブラをずらして乳首を攻撃。

口押えながらの悶え、いいですねー。

で、再び挿入。

乳首をコリコリ攻め、ベロチューしながら腰を振る、いわゆるフルサービス正常位。

電話子は終始気持ちよさそうですから、サービスのし甲斐があります。

首、お腹、ふくらはぎなどにもキスをしながら腰を振り続けます。

しかし、ここで俺はあることを思い出した。

 

 

 

足クサの犯人は誰だ?

 

 

 

賢明な読者ならもうお忘れだろう。

うむ、忘れていい話なので忘れてもらってまず問題ない。

俺も忘れそうだったよ、このとき。

だが、俺にはもともと女の足を舐めるくせがある。

電話子の足を舐めようと思ったとき、思い出したのだ。

そういえば、飲み会冒頭に俺は誰かの足のニオイに悶絶してたと。

あのすっぱい感じのニオイ。

言っておくが、甘酸っぱいとか、そういうことではない。

ただのすっぱいだし、おっぱいでもない。

そして、足クサ容疑者の1人に電話子が浮上していた。

電話子は今、俺の言いなりだ。

手マンされてはマン汁を垂らし、チンコを見せれば咥える。

 

容疑者電話子の真実が今、白日のもとに

 

俺は一旦、チンコを抜いた。

「電話子、足開いて」

電話子は黙って指示に従い、足を開いた。

マンコからは一筋の白い汁が垂れていた。

俺は電話子の足首を掴み、大きく股を拡げさせた。

(サイズは小さいけど)ギンギンにいきりたった俺のチンコを電話子のマンコに再びぶち込む。

「んんんぅんっぐ!!」

電話子は再び、口に手をあてて声を出すのをこらえる。

その状況を見ながらやさしくチンコを奥に入れ、またやさしくチンコを抜く。

またチンコを入れ、今度は抜かずに小刻みなピストンをやさしく始めた。

このときのピストンの星野源の名曲「うちで踊ろう」を想像してくれればいいだろう。

静かに、でもときに力強い想いをこめたピストン。

「んんっぐぅぁぁぁん!!!」

電話子の声我慢の牙城は少しずつ崩れ出した。

やさしいピストンは少しずつ速度を速め、チンコを突っ込む深さも徐々に奥へ・・・

徐々に腰の動きは激しさを増し、本気モードへ!!!

パンパンパン!!!

「ぁぁああん!!んんんっん!!はぁあぅ!!」

電話子は今まででもっともよい反応を示し始めた。

ときはきた。

今こそ!!!

俺は信じてる、お前が足クサの女などではないとぉぉぉおお!!!!

満を持して、手に握った電話子の足首を俺の顔面へと近づけた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電話子の足は、くさかった。

あっけない幕切れだ。

約5時間前に発生した極悪悪臭事件の犯人は今、俺にチンコを入れられ必死に喘ぎ声を我慢している。

だが、足の臭いを発することには我慢がきかなかったようだ。

そして、俺は

 

 

足の臭いで果てた

 

 

電話子の足の臭いを嗅いで、俺は射精した。

・・・

グガガガ―――

グガガガが――――

 

 

うるせぇよ(´゚д゚`)

 

 

射精したばかりの俺は賢者。

賢者からすると、俺たちがセックスしてる横でいびきかきながら寝てるオスブタとメスブタはマジでうるせぇし、電話子のマンコからは汁が垂れてるし足はクサイ。

なんだよこの状況は・・・

とはいえ、すべての謎は解けた。

容疑者電話子が、犯人になった瞬間だ。

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仰向けに寝ていると、電話子は俺にキスをしてくれた。

「ちょっとトイレに行ってくるね」
「うん、行ってらっしゃい」

すべての謎が解け、とりあえずセックスもできたことに俺は満足していた。

すべてが終わった。

しかし、この時点ではまだ何も終わっていなかった。

いや・・・、

 

終わりのはじまりだったのだ。

 

次号、最終回。

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