ご自宅訪問物語 千川駅の女 Season3

3.ブサクエⅢ そして伝説へ・・・

俺は会って2時間たらずの島田珠代(という関西では大活躍のヨシモトニューコメディーに出演する女優)に似ている女の自宅(千川駅より徒歩5分)にいた。

理由は島田のおっぱいの谷間だ。俺はおっぱいの谷間に誘われここまできたのだ。そして目の前にある島田のおっぱいの谷間を見ながら俺はおっぱい(ていうか乳首)を攻撃した。

「ああん!!あああああぁぁぁ!!!」

正直、島田の感度は関東で言うならマーチ、関西で言うならカンカンドウリツぐらいの高さだ。わかりやすくいうと、結構高いよということだ。

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もちろん、上には上がいる。

だが、マーチもカンカンも国民全体の割合からすれば相当に絞られたエリート部類に違いはない。彼らと同様に、乳首を触れただけでここまで感じられる島田は立派なエロートだ。エロート、ロート、ロート、エロート、ロート、ロート、エロートせいや~く~。

股間を触ると、着衣の上からでもわかる明らかに内部が洪水状態となっているであろう生暖かいシメッケ。もう一度言う、シメッケ。完全に濡れとるよこれ。

まったく、会って間もないブスチビ男を入れに連れ込みおっぱいを触らせた挙句マンコも濡らすってどういうことでしょうか。俺が島田の親やったらね、マジでこう思います。

 

やりたいことは、やっとけ(`・ω・´)

 

さて、とにもかくにもここまでくれば手マンするしかない。

俺は島田のパンツの中に手をつっこみ、クリトリスを刺激することにした。

「ああぁぁぁ!!んんっぐ!!はぁああぁあ!!!」

ものすごい反応だ。さっきまでの新喜劇キャラから一気にオムニバス系AVでオムニバスでしかない出演女優キャラに豹変した。

腰をピクピククネクネさせながら、いかにも感じてますな反応を示す島田はもはや立派なオムニバス系AV女優だ。よしよし、お前はエロいのだな。では指も何本か入れてみよう。

とりいそぎ、右手の人さし指と中指を島田のマンコに挿入した。

じゅぷじゅぷに濡れたマンコは俺の指二本を拒否することもなく、あっさりと受け容れた。老舗の旅館の入り口に並ぶ着物を着た熟女たちが一斉にお辞儀をしているかのように、俺の指はじゅるじゅると島田のマンコへと吸い込まれた。

ぐちゅぐちゅぐちゅ!!

「あああんああぁぁぁあ!!ダメぇぇええ!!あああぁぁんんん!!!」

すでにパンツの中にはパンツの面積だけではカバーしきれないほどの大量のマン汁が噴出している。また指の動きとともに大きな喘ぎ声を出す島田。

指を止めると「はぁはぁはぁ・・・」と島田は少しずつ呼吸を整えはじめた。それを見て、俺は再び手マンを施す。

「ああぁぁあん!!!あ、あ、あ、だめぇえ!!でちゃぅぅ」

いや、もう出てますけど。

出ちゃうというセリフは出る前に言うべきことであって、さっき手マン一発目のときに、いやていうか指入れる前にだいぶ出てましたよ。

さて、ここまでは普通の展開だが、この後島田がヘンな行動をとりはじめる。

何度か俺の人さし指と中指の手マンを施し、そのたびに島田は感じまくっていたのだが。

俺はサイボーグではないので、疲れたので指を抜いた。

俺の指には相当の島田汁がついている。

この汁は数分放置すると固まり、ネクスト手マンをするときに足手まといになることがある。

よって、ほとんどの男は指を抜いた後にあまり間髪入れず手マン再開するかフェラしてもらうかチンコをマンコにぶち込むかになるのだが。

俺は手首がやや疲れたので、手首を休息させるために一旦指を抜いた。

すると、その瞬間の出来事だが

島田は俺の指2本を掴み、島田汁を取り払うように俺の指を抜いた。

ん?なんだこの儀式は?

島田は俺の指についた汁を取り払うかのように何度も俺の指をつかんでは抜く作業をする。

よくわからんが、もう一度手マンしてみよう。

「ああぁぁあん!!!あ、あ、あ、だめぇえ!!でちゃぅぅ」

いや、だからもう出てるって言ってるやん。

なんなん、この子。

股から大量の汁出しながら、もう出ちゃうって、そういうコントしたいわけ?

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で、俺が指を抜く。

すると島田はすかさず俺の指をつかみ、俺の指についた島田汁を取り払う。

いや、指つかんで取り払ったところで汁が全部なくなるってことはないですからね。

もはやこの子は何をしたいのかがわからない。

よっぽど自分がマンコを濡らしていること、俺に手マンをされ感じてしまったことを隠したいのかなかったことにしたいのかはしらんが、自分の汁が他人の手に大量に付着している状況が恥ずかしいのかもしれない。

なるほど、恥ずかしがるドM。素晴らしいじゃないか。

と、このときは思っていた。

しかし、この島田の行動が実は、のちにおこる極悪事件に発展するとは、このとき俺も、俺のおとんも、俺のおかんも、俺の妹も、誰も想像することはなかった。ていうかあるわけねぇだろ。

つづく。

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