既セクとスーパーに行ったら衝撃事件が発生した話 Season Final

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・
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今気づいたけどタイトルとの乖離がえげつなくなってきたな、このシリーズ。既セクとスーパー行くやいなや美人奥さんの乳首を見るやいなや出会い系で奥さんを探すやいなや普通のOLと出会うやいなや中東人に話しかけられるやいやな30分遅刻してきた普通よりぽっちゃりした女が現れた!というのが前回の記事なのだが。

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とにかく俺は怒ってましたね。30分待ち合わせ時間をずらさせ、さらに俺を30分待たせ、でてきた女がいとうあさこ体型ですわ。ついでにいとうあさこ風の顔面でもありましたわ。別に俺はいとうあさこをディスっているのではない。

要するに中途半端だということだ。

かわいいならかわいい、ブスならブスデブならデブ、はっきりしてくれよと。こういう女が一番記事にしづらいんだよ。せめて、いとうあさこじゃなくてトムブラウンのみちおみたいな顔しとけよコラ!!

 

 

あんまかわんねぇか(^^ゞ

 

 

チサという名前らしいが、お前のことはトムブラウンあさこと呼ぶことにする(´゚д゚`)

そして、中途半端なお前が調子に乗って遅刻するなど言語道断だということをまざまざと教えてやるからなコラ(´゚д゚`)

・・・

居酒屋に入店。

先に言っておきますが、合流して3分経過した今もなお「遅れてすみません」のようなご発言が見当たらない。お前の時空はねじ曲がってんのか?と聞きたいよ。

カウンター席にすわるやいなや「私、生で」と俺より先に注文してやがる(´゚д゚`)

相当俺は頭にきていたのだろう。彼女が来ていた水玉の白玉ワンピのことを「うどんこ病」と頭の中で呼び出していた。

「昨日、ちょっと飲みすぎて・・今日はあまり飲めないかも・・」
「は・・はぁ・・・」
「昨日、ずっと幼馴染に口説かれてて・・・」
「は・・はぁ・・・」
「しつこくてしつこくて、何度断っても口説いてきてさ・・」
「は・・はぁ・・・」
「あ、でも昨日は何もなかったから」
「は・・はぁ・・・」
「向こうは結婚してるし、私はなんとも思ってないから」

 

 

SHIRANGANA(´゚д゚`)

 

 

もしかしたらヤバい人なのかもしれない。あまりにも一方的にトークするこの感じ、コミュニケーション能力以前の問題(;゚Д゚)

聞いてもないのに、内容スカスカの持論を展開しつづける、ハート激ツヨなトムブラウンあさこ、、これは時間を一切かけるべきではない案件だ。

「昨日飲みすぎたなら夜風がいいかもしれないね」

トムブラウンあさこの身体を気遣う優しい俺は、居酒屋を出て(会計:2,000円)コンビニで酒を買い上野公園へと向かった。結果的にこの判断は状況を良い方向へと転換させた。

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ベンチに座り、俺はストゼロ(本日3本目)を飲み始めた段階でアルコリアス(またの名を酩酊状態)となった俺は、トムブラウンあさこが蒼井優に見えてきた。居酒屋の照明より、月明かりのほうが映える女なのだな(またの名を何も見えていないという)。

右手を優の肩から右乳へ移動させ、おっぱいを揉みながらキスをした。イカゲソのようなにおいがしたがきっと気のせいだろう。

「彼氏とはもう別れるつもり」
「私、守備範囲は広いほう」
「相手によってはSだけど基本はMかな」

 

 

SOUDESUKA(´з`)

 

 

Mだというので乳首をつねってみたら小刻みに体を震わせ「ああん・・」と喘ぎだした。

ついでにパンツの中に手をつっこんでみたら「要洗濯」程度にパンツが濡れていた。恐らくはトムブラウン優が何かを股間から出したのであろう。34歳OLともあろう方が、自分の股間もコントロールできないとは┐(´д`)┌ヤレヤレ

今回はタクシー鶯谷構想を断念し、湯島方面のラブホにした。賢明な読者ならわかるだろう、俺はこいつにタクシー代を払うつもりなど、ない(´゚д゚`)

部屋に入ると俺はあることに気づいた。

 

 

蒼井優はどこにいきました?

 

 

目の前にはトムブラウンみちおしかいません。い・・いかん!!!正気に戻るな!!!

「パルプンテパルプンテパルプンテパルプンテパルプンテパルプンテ・・・」

俺はストゼロを飲みながらパルプンテを唱え続けた。

 

完全に仕上がった(・´з`・)

 

再び、蒼井優が、いや、もはやトムの顔が二重に見えてなにがなんだかわからない。ただ、ひとつわかるのはどんなに酔っぱらったとて、とてだ、酔っぱらったとて、全裸にさせると思いのほかお腹まわりに剣道の防具のようなお肉がしっかりとついていることだけは目視確認できた。

ストゼロ片手に立ち手マンをすると、

「ああん!!ああん!!あん!!だ・・だめぇぇえええあああ!!!!」

トム井優は大量の失禁とともに果て、ソファにへたり込んだ。

「ほら、足開いて」

果ててすぐのトム井に足を開くよう指示すると、トム井は何もかも理解しているようでM字開脚の体制をとった。再び俺は右手の人差し指と中指をズプっとトム井のマンコにぶっさし、再び激しめの手マンを施す。

「あああ!!!あぁぁぁああああ!!!またダメ!!!だめぇぇええええ!!!」

トム井は絶叫とともにまたもや大量の潮をマンコから吹き出した。

ソファと床はほぼ洪水の状態。

「はぁはぁはぁ・・・は・・激しくて・・おかしくなっちゃ・・はぁ」

AVの見過ぎ発言で自己陶酔しているトム井をしり目に俺はパンツを脱ぎ、ゴムを装着。ソファに座らせたままチンコをぶっさし、ピストン。体勢的に挿入されているところがはっきりトム井から見える。

「ああん!!やだ、あああん!!だめぇえええ!!あん!あん!あん!あん!!」

トム井はぶっ刺されたチンコを見ながら自己陶酔へと突入し、しばらくして果てた。そして、俺も果てた。

少し休憩した後、オナニーを指示するとトム井は従順に従い手馴れた手つきで自らに手マンをしだした。だが、手ぬるい。

「ほら、もっと俺がやったように、出したいんでしょ?」
「ああん!!だめぇええあああああああ!!!!」

先ほどより量は減ったものの、再びトム井は潮を吹いた。ボルヴィックの水源枯渇危機が報じられたこともあったが、トム井の水源は無限かもしれない。

それにしてもよくイク女だ。イカせ好き男ならハマるかもしれない。だが、自分の部屋をこんなに濡らされたらたまったもんじゃないな・・・

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-次の日

それは昼下がりの出来事。

スーパーで買い物をしていたとき、トム井から1通のメールが届いた。

 

「物凄くよかったので、またお願いします(原文)」

 

ふっ、どうしようもない女だ・・・

またお願いしますとは、何をお願いしているのだ?

真昼間からなに考えてんだ。

まったく下品な女だ(下品な女は大好きだ)。

まぁものすごくよかったというのは恐らくチンチンではなく手マンのことを言っているのだろうな。

それでも喜んでいただけたのは男として本望だ。

「ぼくなんかでよければなんなりと」
「今日は会えますか?」
「今日は差支えですね」

このやりとり以降、トム井から連絡がくることは一切なかった。

思い通りにならない男は切る。

どうやら、完全にザコ切りされたようだ。

女が言う「ものすごくよかった」は信じちゃいけないんだな。

テレビでトムブラウンを見かけるたびに、このことを思い出す。

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