大阪梅田でナンパしたメガネの女 後編

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・
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出張で大阪入りした俺は、仕事後に連れと酒を飲んだ後、セフレのホテヘル嬢とLINEしながら宿泊先のビジネスホテルに向かっていた。途中、OLぽい女をナンパ。安居酒屋で軽く飲んだ後、自分が泊るビジネスホテルへ連れ込もうとコンビニで酒とコンドームを買いましたよ!というのが前回の記事である。

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このように書くと、俺がナンパを頑張ったように聞こえそうなので、改めて追記しておく。ノリでしゃべりかけ、ノリで返してきた女と意気投合しただけだ。この女はとにかくノリがよく盛り上げ上手な女だった。

このシチュエーションなら俺じゃなくても誰だって、なんならハゲでも連れ出せたと思う。え?ハゲを下に見てるのかって?いやいやいや、俺なんて超ド底辺のブスチビですから、ハゲを下に見てるなんてとんでもないです。相手にしてないだけです。

さらに、この女の顔面は、どうもバランスがおかしい。それぞれのパーツはまともなのに、微妙に並べ方や形が違うだけでこんなにも林家パー子ぽくなるのか・・・。俺は闇でこの女を「ミラクルパー子」と呼んでいた。

コンビニで酒(とコンドーム)を買った後、ミラクルパー子(以下、はぐれ林家)とともに俺の部屋に入った。

【スペック情報】
はぐれ林家 レベル18 25歳 広告営業

俺の得意技は自分にとって都合の良いところに遠慮なくフォーカスできるところだ。はぐれ林家の顔に注目するとやる気はなくなる。彼女のスレンダーボディ、エロいミニタイトスカートから伸びる足。顔面など無視でこの2点に集中しよう。

この作戦は見事に当たった。缶チューハイで乾杯後、俺はズボンを脱ぎはぐれ林家にチンコをくわえさせていた。

「あれ?ばかなべ珍しいじゃん!」

と思ったアナタ。俺はアナタのことが大好きだ。よくわかってらっしゃる。

俺はフェラに興味はない。女にサービスを施す前にチンコをくわえさせるなど、普段はしない。

では、なぜ俺はチンコをくわえさせたのか?

理由は簡単だ。

はぐれ林家は貢献欲が高い女で、とにかく男を悦ばせようとするタイプと思慮した。立ちながら抱き合うと林家は俺のチンコをスリスリしながらひざまずいた。チンコ舐める気マンマンである。

フェラをすることが貢献だと思っている女には、心置きなく貢献してもらう。いや、くわえてもらったら気持ちよさそうにする、それが男のマナーでもある。これは俺たち男も女から施されているのであろう。男も女も、どこかで茶番を演じるのだ。

そして、普段は見せない女のフェラ顔はかわいく見える。

普段はこんなことをしないであろうと思われる、お前が・・・

まさかちんこをくわえるとは・・・なんてエロくて美しいんだ!!!

などと女がフェラをしている光景は俺たちに感動を与えてくれる。

はぐれ林家も、フェラ顔はきっとかわいいのだろう・・・そう思った。

結論から言うと、効果は皆無だった。

献身的にチンコをくわえてくれているのに、まことに恐縮だが大した感動はなかった。

しかし、俺はまだ可能性を捨てていなかった。

少なからずスレンダー好きの男にとって、はぐれ林家の体型に文句を言うやつはいないはず。

俺ははぐれ林家の服をすべて脱がし、スレンダーボディを見た。

勃起した。

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いや、フェラで7割勃起していたが、ボディを見て完璧に勃起したというのが正しい表現だ。

さすがに興奮を覚えた俺ははぐれ林家を立たせたまま、テマンを施した。

「あぁぁあぁあぁぁあぁ、、ばかな・・ばかなべさぁぁ・・・あああぁぁぁ!!」

主に「あ」をよく使う女だ。

俺の人さし指と中指によるマッサージで適度な水量の潮を漏らした。

ここまで、俺は林家の顔面をいじりはしたが、広告業の社長秘書である。こういう女が漏らす姿はまことに美しい。

あ、わかってますよね?

ここ、俺が泊る部屋なんで。

ベッドの上で漏らさせるとかありえないんで。

自分が泊る部屋では立ちテマンが基本、という男はもれなくクズですが知ってましたか?あ、お前らのことでしたね(o^―^o)ニコ

はぐれ林家の良いところは、基本的に言いなりの従順な性格であることであり、多少の露出癖があることもわかった。

「ああん!!いやだ!!はずかしぃぃ!!あああぁぁん!ああぁぁああぁあああぁぁ!!!」

窓を全開にし、立ちバックで突いてる時に一番はぐれ林家は乱れた。

パンパンパン!!

バンバンバン!!

パンパンがバンバンに変わる。

お判りのとおり、林家は窓全開での立ちバックに興奮し、再び股から液体を漏らしだした。

俺の股間は林家の体液により次第に濡れだし

バチャン!バチャン!

とピストン音はどんどんリキッドなサウンドに変わっていった。

「あぁぁぁん!!あぁぁぁあああぁぁぁあああ!!!あぁぐはぁあ!!!」

腰を震わせ、つま先立ちになった林家は間もなく果て、絨毯につっぷした。

プレイ後に聞いた話だが、元彼の癖でベランダでバックで突かれてるときがもっとも感じた学生時代を送ってきたらしい。アホなの?←ほめ言葉

立ちバックで射精した後、はぐれ林家はベッドに横たわり眠りだした。

ふぅ、本当に満足だ。ていうか疲れた・・・

とおもむろにスマホを眺めた。

 

華原ぽちゃ子のこと忘れてた

 

ぽちゃ子は俺を待ちながら東通りの居酒屋で飲んでるとLINEが入ってた。約束だけは守りたい癖の俺はすぐに居酒屋へ行き、ぽちゃ子とラブホイン。セックスしてフラフラの状態で部屋を出て自分のホテルへと戻ったのは朝方。

部屋に戻ると、林家のハイヒールが床に落ちていた。

林家はぐっすりと眠っていた。

圧倒的に疲れていた俺はそのまま林家の横で眠った。

数時間後、目を覚ますとまだ林家も目を覚ましていた。

睡眠不足で気だるいが俺のチンコは勃起していた。

それを見た林家は俺のチンコをさすりだし、やがてチンコを咥えた。

窓を開けると明るい朝日が部屋の中に入っていた。

林家は、窓に手をかけ、腰を突き出していた。

「ああん!!ああぁぁあん!!!」

ビチャン!ビチャン!!ビチャン!!!

あさイチ立ちバックでまたもや股から汁を出し喘ぐ林家は、この後そのまま出社だと語っていた。

土曜もご出勤、お疲れ様です。

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