22歳のときに34歳の女と出会った話 Season Final

2.ブサクエⅡ 白浜の神々
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KK先輩に触発され、出会い系で年上女と戦うことを決意した俺は、「ご近所さんを探せ!」で堺子(レベル16 34歳 固そうなOL)と居酒屋アポ。

堺子はイマイチ色気に欠け、俺はあまり乗り気ではなかったが、お互い神ゲー「いたスト」プレイヤーであることが判明。

シンプルにゲーム目的で自宅に連れ出した。

横並びに座り仲良くいたスト・・・の流れであったが、大事件が発生。

正面の鏡ごしに堺子の

パンツがばっちり映っていた

俺は漏れなく勃起していた。

どんな女であろうがパンチラは男を勃起させる力があるということがよくわかった事例だ。

パンチラパワーのおかげで俺のやる気に気づいた堺子は、俺のチンコを握りながら俺の耳を舐め出した。ああ、これが大人の女、これがパンチラの力なのか・・・、

などとパンチラの素晴らしさを語ったのが前回の話だ。

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しかし、俺は堺子にいささか先生、間違えた、いささか驚かされた。

耳を舐めながら甘いディープキスをしているときの表情は、さっきまでの無印良品より地味な表情とは全く異なる。

虚ろになった目がエロい、舌使いがエロい、息遣いが荒い(´゚д゚`)

おいおい、キャラ変がすぎるだろ・・・

そしてこれまた耳の舐め方とチンコの触り方がエロい。

恐らく田丸さん※なら瞬殺されていただろう。

※田丸さんとは?
田丸先輩(別名:ピュア丸)は、俺が大学のときにお世話にはなってない俺より年上の同級生。超貧乏のくせにバイトで稼いだ金はタバコと酒とピンサロですべてなくす、俺たちの憧れの先輩(などとは思ってない)。田丸さんの詳細はコチラの記事をご参照されたい。

さて、チンコを握られ、耳を舐められている俺は少なからずヘロヘロ状態になったのだが・・・

とある理由で俺は現実の世界に引き戻された。。

チンコをしごかれ、耳舐められサービスを先行で受け取った俺は、見返りに耳舐めと乳首コリコーリサービスを提供しようと思った。

まさに堺子のうなじに近づいた、そのとき

 

ぷーーーーん(゜-゜)

 

ん?

なんだこのニオイは?

よくわからんニオイ・・・

甘ったるくて鼻につくツンとくるこのニオイは、匂いと臭いが混ざったクサイよりのニオイ。

あれ、このニオイって電車で嗅いだことあるぞ!?

ああ、あれは確か45歳位のおっさんが出してたやつだ・・・

なるほど・・・

つまりこれって

 

加齢臭やないか( ゚Д゚)

 

そう、俺にとって加齢臭を放つ女の第一弾はこの堺子だったのだ。

加齢臭とは、おっさんが放つものだと思うかもしれないが実は違う。女でも加齢臭を放つことはあるのだ。加齢臭にもいくつかのニオイば分類されるが、堺子の加齢臭は甘さもあるがツンともする、超不快ではないが、結構不快なニオイ。

「なんだよ・・こいつオバサンじゃん・・・」

正直俺はそう思った。地味顔のガチなオバサン。そんなものに欲情などするわけはない。だが、堺子のストロングポイントは舐め芸。彼女は俺の顔や首筋などをベロベロと舐めまくる。人懐っこいというよりどうかエサをくださいご主人様というスタンスの舐め芸は素晴らしい。

加齢臭でやや凹んだものの、舐め芸と手コキで俺の性欲は爆発。堺子の服をすべて脱がせ、若者らしい激しめの手マンを施し、堺子が潮吹きしたことに一定の納得をした後、ハメた。

そして、加齢臭のおかげであることに気づくこともできた。

首元に近づかなければ加齢臭は避けれると思った俺は、12歳年上の女を四つん這いにさせバックからハメることにした。

ここで堺子は覚醒する。

「あ!あ!あ!あ!そこ!!ああん!!そこあああん!!」

堺子はバックでハメると自ら腰を振り狂ったように喘ぎだす。

吸いつくような膣と絶妙な腰の振り方で、チンコが抜けることはなくマンコを濡らしながら腰を振る。

ビチャン!ビチャン!!ビチャン!!

粘着質の高い汁をマンコから噴き出しながら自ら腰を振るので音がエグい。

「ああん!!だめ!!またいっちゃう!!あああん!!!」

イキやすい体質のようで、チンコをつっこむと堺子は複数回果てた。

細めのスタイルなのでバックから見た光景は非常に映える。

美しいスタイルの女が果てる時にバックで小刻みに震える姿は非常に美しい。

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実は、この後堺子との関係は半年程度は続いた。

堺子はフットワークが軽く、曜日関係なく俺が呼べば家に来てくれた。

料理が趣味ということもあり、うまいつまみを作ってくれたし、バックでハメて自分で腰を振らせたら勝手に果てるし、騎乗位でもやっぱり勝手に果てる。

オナニー指示をすればどこでもオナニーをしてくれる。人気のない建物裏でオナニーさせるとすぐに果てるし、大阪駅前第〇ビルの地下トイレはよく活用したものだ。

俺がいたストを楽しんでる横で立ちオナニーを長時間させたこともあったし、床にたれた汁は自分で掃除もさせたら「お掃除させていただいてありがとうございます」と言うまでにもなっていた。

ちょっとしたお気に入りになっていた。

ただ

 

 

 

加齢臭は消えなかった

 

 

 

俺は風呂を女と一緒に入るタイプではないが、堺子とは何度か風呂に一緒に入ったことがある。「体洗ってあげるよ」と言いながら首筋を重点的に洗ったよ、ダブで。

だが、彼女の内側から発せられる加齢臭を止めることは、ダブでさえもできなかった・・・

それでも俺はコツをつかんだ。

要するに首元に近づかなければあまり加齢臭を感じることはない。

だから、基本はバックと騎乗位もすればいい。

幸いにしてドMのドエロで従順に言うことを聞いてくれる。

最高のセフレじゃないか!!と思ったのだが、俺はミスった。

堺子は俺にけっこう食い付いてくれており、俺好みの女になることに超前向きだった。

よって、メイクや髪型、服装などが地味だったので、修正した。

といっても金がかかるやり方ではなく、あくまでも一般的な修正なのだが・・・

 

半年で化けた(;゚Д゚)

 

おいおい、そんなキレイになるんかよと思うほど、堺子はキャラ変をした。

顔が薄口なこともあり、肌もキレイだったので手をちょっと加えるだけで格段に美人になった。

セックスも相変わらずの気持ちよさだけでなく、アダルトトイの楽しみ方も覚えた堺子はなかなかスペックの高いエロ女へと変わったのだが、出会ってから半年程度で急に音信不通になった。

冷静に考えれば、そりゃそうなる。堺子はもともと出会い系ユーザー。

新しい出会いに乗り換えることは十分にありえる話だ。

さて、俺はこの経験を経て、22歳から見た34歳の女はオバハンで加齢臭もあるものだと思っていた。

だが、ご承知のとおり石原さとみも34歳だし、30代の女を抱いても加齢臭など確認することはなかった。

40歳を越えた俺も、さまざまな人間にヒヤリングするものの今のところ加齢臭はないらしい。

一方で、ときおり電車などでオッサン・オバハンから加齢臭を確認することもある。

思うのは、加齢によるクサではなく、何かが原因でクサいんじゃねぇかと思うのだ。

だから、加齢臭ではなく、お前はクサイでええんちゃうのと思うのだ。

いや、クサくてもいいから堺子をもうちょっと楽しみたかったと思うのだ。

おしまい。

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