【完全無料】女性への負担も少ないセックスのマンネリ解消法

ナンパ・合コン戦略論
スポンサーリンク

セックス研究家兼オナニー研究家のみなさん、こんにちは。ばかなべです。

土曜の昼間からセックスやオナニーばっかりしているみなさんも、きっと一度は悩んだことがあるであろう、セックスのマンネリ。人としては大切に思ってるし、好きな女性だけど。3か月を経過したあたりからマンネリお化けは必ずやってきます。

スポンサーリンク

通常、マンネリお化けに襲われた男は、バイブや電マを駆使し、またはコスチュームの変更などを行い最初は興奮を維持することができます。しかし、今度はバイブや電マ、コスプレにさえもマンネリお化けがやってくるため、さらに進化を求めはじめ、趣味が分岐していきます。

スカトロに興じる人もいれば、複数プレイ、本格的SM、野外露出プレイ・・・

そこまでいける人たちにはこの記事は必要ありません。

本記事は、マンネリしたセックスを、お手軽に、お金もかけずに、且つ女性への負担も遥に低いセックスのマンネリ解消法をブサクエ読者だけに限定でお知らせするものです。

大変申し訳ございませんが、この情報は私が長年のセックスライフから導き出した極秘の奥義です。読者の皆様だけにお届けしますので、情報の取り扱いには十分ご注意ください。

それでは、本題に入ります。

完全に無料で行える、女性への負担が極めて低いマンネリ解消法。

それは、ズバリ

 

エチェバリアです。

 

は?

エチェバリアって何だって?

やれやれ、これだから素人は困る。

正直に言えば、俺も知らなかった。

それは2004年当時のこと。

俺は付き合って1年ほど経過したであろう当時の彼女(M子)と東京ドームにいた。

M子は清楚系の見た目も、おだやかな性格も、細身のスタイルも、笑いのセンスも。

完全に俺の好みの女だった。

さらにドMで従順なメスで献身的な騎乗位でマンコをぐちょぐちょに濡らしながら果てる姿には大満足をしていたし、オナニー観察、ハメ撮り、野外セックス、飛びっ子など一通りのプレイも楽しんでいた。

しかし、どんなにかわいいM子であってもやはりセックスのマンネリはやってきていた。

仲は良いし、普段よく見せる笑顔もとてつもなくかわいいと思っている。

しかし、マンネリ・・・

このマンネリ感をどう解消しようか、と考えていたある日、転機が訪れた。

ある日、あまりに暇だったので完全暇つぶしでプロ野球の日本ハム戦を見に行っていた。

俺は阪神ファンだしパリーグには基本的に興味はない。

ビールを飲みながら「この試合、どうでもいいな・・」と思いながら適当に試合を眺めていた。

M子は何でも楽しむ派で野球のルールなど知らないくせに周りの雰囲気に合わせて日本ハムの応援をしていた。

ここで奇跡は起きた。

 

「エチェバリアーー!!」

 

は?

お前何言うてんの?

「出てるやん、あの人やん」

ああ、エチェバリアって・・・

エンジェル・エチェバリア。

元日本ハムファイターズの外国人選手。

俺たちが観戦していた試合に出場していた選手だ。

当時は仕事に全集中していたため、パリーグの選手など知らなかった。

エチェバリア、なんか変な名前だな・・・。

そして、野球知らんくせに大声で「エチェバリア!!」と応援してるつもりになってるM子がいかにもかわいらしく感じた。

スポンサーリンク

その夜、俺はM子とセックスしていた。

バイブで立ちオナニーをさせ、2回いけと命令した。

M子は従順に指示に従い、立ちオナニーをする。

M子はすぐに汁を垂らすので、立ちオナニーをした際は必ず白濁汁を床にこぼす。

「こらこら、また垂らしてるよ?ちゃんときれいにしないと。」
「ごめんなさい・・・」

M子はバイブをつっこんだまましゃがんで床に垂らした自分の汁をペロペロと舐めて床をきれいにする。この屈辱的な状況のときにM子は果てる場合が多い。

「あ・・はぁ!!ん・・・あはぁん!!」

床を舐めながら、M子は果てた。

果てたご褒美に俺のチンコ挿入を許可する。

M子は俺の上にまたがり、得意の騎乗位をはじめる。

グラインドではなく上下運動型騎乗位で、どんどん俺のチンコはM子の白濁汁に塗らされていく。

「ああん!!あん!!あん!!」

と、この一連の流れも何度か行い定番化した流れであり、少しマンネリしているなぁ・・と思ったそのときだ。

点けっぱなしのテレビからスポーツニュースが流れ出し、昼間に見た日本ハム戦の解説がはじまった。

「おい、M子。今日見た試合が流れてるぞ?」
「あん・・あんん・・・え・・・野球?」
「そうそう、ほら。」
「あん・・・あん・・・え・・え・・エチェバリア・・・」

エチェバリア?

「あん、、あんああん!エチェバリア・・」

そのとき、俺は思い出した。

昼間にニコニコしながらエチェバリアを応援していたM子のかわいさを。

「M子、ほら、エチェバリア出てるよ?」
「あん!!あん!!エチェバリア!!エチェバリア!!!」
「ほら、もっと応援してみ」
「エ・・エチェバ・・あああん!!!エチェバリアーーーー!!!」
「ほらほら!!もっともっと!!!」
「エチェバリア!!!エチェバリア!!!ああん!!エチェバリア!!!」
「うぅ!!ほら!!もっとや!!!」
「エチェバ・・・エチェバリアーーーーーーーーーー!!!」

 

 

俺とM子は果てた(エチェバリアで)。

 

「はぁ・・はぁ・・・エチェバリア・・・」

恍惚とした表情でM子はぐったりとしながらもまだエチェバリアを応援していた。

 

 

何言うてんの?

 

 

いや、マジでこれは意味がわからない。

しかし、これは新ジャンルだ。

感じてる際に意味不明なことを言わせて果てさせる。

「感じる」「ダメ」「イク」など、既視感のある言葉ではなく、まったく別角度から発せられる喘ぎ声にこれほどパワーがあったなんて・・・

俺はこれをきっかけに意味不明な言葉を言わせるプレイを開発、この手法を「エチェバリア式ワード法」と名付けた。

ここで、俺が当時開発したワードのベスト10をご紹介しよう。

【エチェバリア式ワード ベスト10】
第1位 エチェバリア
第2位 三井住友銀行
第3位 トラックスラ―
第4位 デシンセイ
第5位 デストラーデ
第6位 ラルフ・ブライアント
第7位 クールボー
第8位 バナザード
第9位 ケン・モッカ
第10位 ディステファーノ

これらは実際にM子に言わせていたワードである。

プロ野球選手を多く取り入れたが、ひときわ目立つのは2位の三井住友銀行であろう。

「三井住友銀行、三井住友銀行、三井住友ぎん・・・こ!!!ぉぅぅ」

のような形で、果てるM子は何とも美しい、というか

 

バカなの?

 

と思いながらも果てる俺はバカである。

スポンサーリンク

このサイトをフォローする!

コメント

タイトルとURLをコピーしました