錦糸町でナンパした謎の女店員 後編

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・
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ブスチビ男が錦糸町でナンパしたら超まぐれでご自宅訪問しましたよってのが前回の話なんだが、記憶の限りではネトナンを除くリアルナンパでは、このマヤちゃん(レベル20 31歳 携帯ショップ店員)が自宅訪問までのファーステストラップだと思われる。

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マヤちゃんは30歳になる前に東京に出て働いてみたかったそうで、ノリで上京したっていうんですけどね、ええもちろん俺は心の中で突っ込んださ。思いっきり最初から突っ込んださ。

 

ここ(浦安)、千葉だよ

 

そう、圧倒的千葉。

東京ではございません。

だからね、君がしたのは上京じゃなくて上葉だよ、と心の中で突っ込んだんだけど、この後マヤちゃんに乗馬してバックから突っ込むんだろうなぁ・・・と想像しながらチンコ半立ち状態でピザを食べ、酒を飲みながら談笑すること15分。

すでに俺はマヤの右乳を揉んでいた。

二人掛けのソファで飲みはじめたときから俺にボディタッチしてくるんだから、そりゃこれぐらいの速度にはなりますわな。

俺の右側に座ったマヤと目があった瞬間に抱き寄せ、キスをしながら左手で右乳を揉む。

「ああん・・・・」

軽くおっぱいを揉んだだけで喘ぎ声を出すあたり、こりゃ完全にやる気マンマンだよ。大体、ミニのタイトスカート型ワンピースから素足がむき出しの時点で、もう裸同然だと思ってる(ちがう)。

仮にここでやめて後日やれたかも委員会にかけたとしても満場一致の「やれた」が出るやつだ。

マヤをさらに抱き寄せ、左腕でマヤを支える格好にし、ソファに足をのせさせた。マヤは目が合うとやる気スイッチがすぐに入るタイプのようだ。右手でマヤの左耳をさわりながら頭を引き寄せキスをするとぬめぬめのベロチューをいただいた。この舌使い・・・、貴様ニュータイプだな!そうとわかれば話は早い。

 

 

 

241313.jpg

ブライト「スレッガー出動準備に入れ」
スレッガー「おいおい、まだ部屋に入って15分だぜ?早すぎないか?」
ブラ「甘ったれるな!ファーステストラップがかかってるんだぞ!」
スレ「ファーステストラップ?」
ブラ「1時間以内にマヤ攻略、それをもってファーステストラップ認定だ。」
スレ「へいへい、わかりやしたよ・・・」

スレッガー、出動しちゃいま~す

 

 

 

俺の右手の下側至近距離にマヤの股間は位置している。少しのぞき込めば確実にパンツが拝めるポジション。よし、もう手マンをやっちゃえ日産!!

いや、待てよ。

この手の流れはいつもあることだが、ここまでチャンスがそろっているのなら

 

触る前のパンツを拝みたい

 

健全なる男性諸君なら、俺の気持ちはわかるはずだ。

男というのは、女がすでに濡れているという状況が大好きだ。まだ触ってもないのに想像で股間を潤すとはなんていやらしいんだこのメスブタめ!!お前はかわええのう!!!と心の中で叫びたい。

だからこそぜひとも、パンツを拝みたい。マンコはまだ触ってないけど乳をふた揉みほどしてるので股間が濡れまくってる可能性はある程度見込める。もし、もしだ。まだ触ってもないパンツが染みてたらどうなる?そりゃめちゃくそエロいぞ?そうすると興奮するよな?思い出にも残るし記憶にも残るし今日に限ってはファーステストラップという記録にも残るじゃないか!!!だがパンツを見たら怒られる可能性もあるし、雰囲気が冷めてやりなおしとかは面倒くさい。いやー、どうしたもんか・・・ということを0.2秒ほど考えた後にパンツをガン見した。

 

 

うっすら染みてますやん(/ω\)

 

 

もうね、君、100億満点。もう好き。

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薄いピンクのパンツの股間部分に内側からの液体によって小さな染みができていた。エーゲ海よりも素敵な眺めだよ。

ここはいきなり手を突っ込むのではなく、パンツ越しのクリトリス探検隊を楽しもう。

さて、クリリンはどこかな~

「ああ・・・ん」

捜索願いが出されていたクリリンはあっさりばかなべ警察によって保護された。いや、保護というかナデナデした。

「ああん!!あん、だめ感じちゃ・・あん!!」

素晴らしいとしかいいようがない。パンツの染み面積はみるみる広がり要洗濯状態に。

パンツの中に手を突っ込むとジェル型のアルコール除菌剤を出しすぎましたレベルに濡れていた。

「濡れやすいの?」
「はい・・ああん・・・」

感じた時のリアクションが素晴らしいマヤの期待に応えるために、もう少し手マンサービスを提供してみることにした。

ヌメヌメに濡れたマンコの中、あなたは孤高の戦士ですか?と聞きたくなるようにたった一人、いやたった一部分だけ勃起しているのが、いうまでもなくクリトリス氏だ。

沼の中にたった一粒のひきり納豆を刺激すると

「ああん!!!あああ!!!あああん!!!」

マヤの喘ぎ声はより一層ボリュームを上げてくる。

パンツを脱がせ、股を広く開けさせクリトリス左右ゆさぶり作戦に突入。

「ああん、ああああん!!だめ、ああ!!でちゃ、でちゃ!!」

 

 

ピュピュ(=゚ω゚)ノ

 

  

クリ噴きだ。

豪快に噴き出したわけではなく、少し漏らした程度ではあるが数滴の噴出を目視確認した。

「何か出たね・・」
「うん・・・」

もはや俺のチンコは直立状態で、マヤの背中に突き刺さっている。マヤは体制を少し曲げてズボンの上からチンコをさすりだした。

「ゴム、ある?」
「あ・・うん、、」

マヤは俺の誘導チン問に応え、ベッド横の段ボールからゴムを取り出した。そんなに簡単にゴムを出せるってあんたもう準備してましたね?

せっかくなのでフェラをしてもらおう。俺のチンコをソファに横たわりながらチンコを咥えるロリ顔の女というのはたまらん。そして小柄なので咥えさせながら手マンをしやすいのも高い評価に値する。

「ふぁふぁん!!ふぁあぁぁふぁふぁん!!」

フェラしながらも喘ぐ女、みんな大好きだよね?

ちなみに、マヤの住んでるマンションは防音完備とは言いづらい造りかと思われるのだが、最後の日やからもうええわ!的なやけくそ気味な喘ぎ声だ。

ギンギンチンコにゴム帽子を被せ、いざ挿入!!!

「ああん!!ああん!!あん!!もっと、もっと!!」

あ、もっと求めるタイプね。なるほど。OK任せとけ!!俺の本気をなめんなよ!!

 

ドピュ(〃´∪`〃)ゞ

 

ええ、これまでの展開がエロすぎたこと、およびフェラ手マンですでに完璧に興奮していたことから1分ほどでKOされますた(*´ω`)

「えー、もう(笑)」

膣内でびくつくチンコの反応から、俺が果てたことを悟ったマヤは俺の早漏に呆れ気味であった。早くてゴメソ。入室38分後に射精。これにてファーステストラップは完了。

しかし、これで終わりではなかった。

4分の3残ったピザをレンチンし、再び宴を再開させ談笑するも、マヤに再びスイッチが入り俺の耳を舐めてきた。うん、君は純正のヤリマンなのだね。

バリエーションを楽しみたいので、今度はマヤを立たせてパンツを脱がせ立ち手マンをくらわす。

「ああんああああん!!」

クリトリスとGスポットを交互に攻めると、マヤは再び大きな雄たけびとともにマンコから大量に潮を噴かせた。そのままベランダの窓に手をつかせ、立ちバック。

「あんあんあん!!」

カーテンを持ちながら必死に立ち手マンに耐えるマヤ。

「ちょっとカーテン開けてみたら?」
「ええ・・・そんな・・・あああんああん!!」

従順に指示に従い、マヤは少しだけベランダのカーテンを開けた。まぁ窓の先は隣のマンションの壁だったけど。

チンコを抜き後ろから再びやさしめの手マンを施す。ややまったりモードに入ったところで

「オナニーしてくれる?」

本当にお約束すぎて申し訳ないが、オナニー依頼させていただいたところマヤは立ったままオナニーを始めた。手つきからしてクリオナ慣れしていた。

とまぁ、この後もまたセックスしたし、泊まって朝起きて一緒に風呂に入ってシャワーオナしてもらったし、やっぱり朝一セックスもしたし。

こんな子が入居するシェアハウスってもう天国なんだろうなぁ・・・どんなシェアハウス生活なんだろうなぁと。興味津々だったので、このアポから数日後、マヤにLINEしてみたら。

 

 

 

 

 

一切既読になりません

 

 

 

 

 

おわり。

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