3時のヒロイン福田1.2倍子 処女卒業物語 後編

3.ブサクエⅢ そして伝説へ・・・
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福田1.2倍子とホテルインした俺は、スレッガー中尉を出動。史上初となる小指手マンを実行。

小指手マンが意味するもの、

それは、ばかなべのやさしさなのか?

いや、違う。

これが本当に意味するもの・・・

それは

 

福田の初体験の相手は小指ということだ

 

「いいかい?君の初体験の相手はね、男ではない。小指だよ?」

などと言えば恐らく超怒られるに違いない。

俺はこの後で怒られる材料を残したまでだ。というのが前回の記事である。

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「やっぱり最後までお願いできますか・・・あっ」

もともと「挿入はなしにしよう」から始まった訓練だったが、小指貫通で自信をもったのだろうか、福田は決意の処女喪失依頼書を俺に提出した。最後の「あ」はなかなかエロい。俺は秒でシャチハタ印押印承認で応えた。

ジュボジュボ

ジュボジュボ

そして、小指から人差し指に差し替えた今もなお、福田のマンコは濡れていた。

ブライト「スレッガーは寸前までテーマンを頼む!アムロは装着完了次第、挿入してくれ!」

ミライ「本当に大丈夫なの!?」

スレッガー「濡れも順調だし少し狭いぐらいだから問題ないだろう。これぐらいの狭さの子はいくらでもいるしな!なんなら指2本もいけると思うぜ!」

ブライト「指2本いくの!?」

スレッガー「いや、福田にとっては今で十分ハードルの高い状況だ。2本いける可能性は五分五分。今は無理につっこまないほうが良いだろう。」

ブライト「うむ、賢明な判断だ。」

左手「ブライト艦長!ゴム装着終了です!バカダム、思いのほかギンギンです!」

セイラ「ギンギン・・・。短小包茎のくせにギンギンだなんてよくいえたわね。」

ミライ「ギンギンといってもばかなべの範疇。大したことじゃないわ。」

ブライト「全軍に告ぐ!これより福田完全攻略へ移行する。今回の作戦は『セイジョウイ』だ!」

ミライ「賢明ね。いきなり『コウハイイ』だと福田はとまどうはずだわ。あなた、大人になったわね。」

ブライト「ホワイトベースも長いからな。」

ミライ「・・・(本物の艦長になったのね)。」

ブライト「左手!福田の左足を持ち上げろ!右手は右足だ!体が固い可能性がある!無理ない体制へ持ち込め!」

左手「艦長!!福田がややはずかしがっています!」

ブライト「おい口!やさしい言葉をなげかけろ!」

口「了解!『痛かったら言ってね』『力を抜いて』といま投げかけました!」

アムロ「ブライトさん!いつでも挿入は出来そうです!」

ブライト「よし、アムロあとはおまえに任せた。ぶちこめーーーー!」

アムロ「うぉりゃーーーーーーーー!」

ズボ!

アムロ「は・・入りました!」

ブライト「ぐ・・具合はどうなの!?」

アムロ「かなりの締め付けです!テーマンのときより入り口が狭くなっているので、福田自身の身構えも影響しているかと!ただ、濡れに影響は出ていません!」

ミライ「福田は少し痛そうな顔して、目をつぶって我慢してるようね。」

ブライト「反応だけを見れば処女だな。セイラ、どう思う?」

セイラ「まずはゆっくりピストンしてみるしかないんじゃないかしら。」

ブライト「よし、アムロ!ゆっくりピストンだ!くれぐれもゆっくりにだぞ!」

アムロ「了解しました!バカダムいきまーーーす」

パコパコ・・・

福田「痛い!」

アムロ「ブライトさん・・、早々に福田が痛がっています。。」

ブライト「そうか・・、まだ施術が足りなかったのか・・。」

アムロ「ただ、ブライトさん・・。」

ブライト「ど・・どうした!?」

アムロ「ブ・・ブライトさーーーん!!」

ブライト「ど・・どうしたっていうんだ!?」

 

 

 

アムロ「めちゃ気持ちイイです」

 

 

 

ブライト「うるせぇバーカ、とりあえずチンコ抜けよバカ」

アムロ「ですよね」

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福田が痛がったところで、バカダムは一旦撤退した。

ばか「大丈夫?」
福田「すいません、こんなんで」
ばか「いやいや、でもかなりのチンポだよね、あ、間違えた進歩だよね。入るには入ったよ」
福田「本当に入ってたんですか?なんだかよくわからなくて」
ばか「手で触ってた時はどうだった?痛くはなかった?」
福田「はい、大丈夫でした。なんか変な感じでしたけど」
ばか「その変な感じが感じるってやつらしいよ。」
福田「そうなんですね・・」
ばか「じゃ、もう一回ゆっくり指からやってみる?」
福田「はい・・、お願いします・・。」

少し休憩後、改めて手マンを再開。俺の股の間に福田を座らせ、キスをしながら左手で乳を揉み、右手で手マン。いやうるオーソドックススタイルだ。1度目のときよりも万子の入り口がせまくなっていたが、ゆっくり刺激するうちに緊張も解け次第にマンコが濡れてきた。

「ん・・んん・・・・」

はっきりと声は出ないものの、明らかに福田は何かを感じはじめていた。クリトリス攻撃後、もう小指を挟まず中指での攻撃を始めた。

グチュグチュ!

グチュグチュ!

一度目のときよりも明らかに濡れは激しい。

福田はときおり「あ」「う」を発する。あと「い」「え」「お」が揃えばア行ストレートフラッシュである。

そして、あの瞬間を迎えようとしていました。

グチョチョチョ!

グチョチョチョ!

俺の感覚が正しければ、あと20秒以内で潮を吹く感覚だ。

しかし!

漏れそうだと思ったのか、福田は急に体をくねらせ俺の腕をつかみ手マンを中断させた。

「何か出そうなの?」
「・・・(コクリ)。」

まだ快感だと自覚していないものの、明らかに体はセックスの感覚を持ち始めている。気づけばマンコの力は驚くほどに抜けていた。

「もう一回、してみようか?」
「はい・・、お願いします。」

このお願いしますの口癖はドS男にはたまらない。

俺のチンコは再びギンギン状態、マックスのチンコにコン・ドウムを装着。

福田の足を持ち上げて開脚させ、いよいよドッキング。

ジュボ!!

入ったーーーー(´゚д゚`)

 

 

「まだ入ってないですよね?」

 

 

(゚д゚)

 

 

ども、スリムクラブのばかなべです。

・・・

大変複雑な気持ちではありますが、挿入したことに気づかれませんでした。

これは挿入しても痛がらなかったことを意味します。

よって、福田としては第二段階クリア。

マンコの具合は確かにさっきよりも緩くなっているような気がする。

そうであれば、パコパコ・・・

「う・・あ!・・・痛い!!」

再び痛みが出て、チンコを抜く。

その後、手マン、再度挿入、パコパコ、痛い。

の流れが2度ほど続いた。

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恐らく、これ以上何度もしても膣内の皮膚を刺激しすぎるだけであろう。

「こんな私ですみません・・」
「何言ってる、よく勇気だしたと思うよ。てか、セックスしたじゃん。」
「そうなんですか?ばかなべさん気持ち良くなれましたか?」
「ああ、気持ちよかったよ。でもね、セックスってのはお互い気持ちよくならないと。」
「そうなんですか?」
「そうじゃないと、お互いが楽しい、嬉しいにはならないんだよ。」
「・・・すみません。」
「いやいや、気持ちよくなれるよきっと、慣れの問題だよ。」

手マンで挫折した福田にとって、挿入までできたことは明らかに前進。

今日はここまでだとしても、だんだんと慣れれば対応は可能だろう。

・・・

服だが痛がっていたことが気になり、ウィキペディアで処女のことを調べてみたら以下の記載を見つけた。

<ウィキペディアより>

処女膜とは膣の入り口付近にある粘膜の”ひだ”を指し、時に膣内にある薄い膜を指す。形状は個人差があり様々であるが、普通は膣の開口部をせばめるようにしているだけであり、膜で膣を塞いでいるわけではない。なお稀に膣内に膜を張っている場合もあるが、普通は小さな穴が開いていたり、縦に長い穴が二つあるものや泡のように多数穴が空いているので、月経時の経血やおりものは問題なく排出される。

ただし、ごく稀に処女膜で膣が完全に塞がっている処女膜閉鎖症という状態がある。この場合、経血等が排出されず滞留し、体内に溜まって身体的に危険な状態となるので、早急に外科的治療を受ける事が望ましい。膣が完全には塞がれていないが、処女膜が厚く、膣口が狭く伸び難いため、性交が困難である処女膜強靭症という状態もある。手術を受けることで、普通に性交できるようになる。

処女である事と処女膜が損傷していない事は同義ではない。処女には、「未婚の女性」という意味と「性交の経験のない女性。きむすめ(生娘)」という意味があるが[2]処女である事は主に男性経験を指し、処女膜が損傷していない事は、ただ単に体の状態を指しているだけである。

処女膜はその名前から、女性の初めての性交で破れる(上述に従えば普通は「裂ける」という表現が妥当)と認識されていることが多いが、激しい動作によって損傷したり、ペニスが挿入されたとしても損傷しない場合もあることから、処女膜の状態で、その女性が処女であるかどうかの確実な判断はできない。初めての性交については処女喪失も参照のこと。

なお通常分娩による膣からの出産を経験すると、新生児が通過する際にほぼ完全に損傷するため、確認が難しくなる。

・・・

ウィキという薄い情報ではあるが、改めて処女ことを学習した。

この情報を適用するなら、福田は「処女膜が厚く、膣口が狭く伸び難いため、性交が困難である処女膜強靭症」の可能性は否定できない。

指は大丈夫だったけど、珍子サイズだとダメなのかもしれない。(俺の珍子は指サイズだったので問題なかったのかもしれないが、とか言ってるお前、マジでぶん殴るぞ、などと言いながら殴り掛かる勇気はない)

その後、俺と福田は複数回、再アポをしている。

3回目のチャレンジ時には、

「ああん!!!ああん!!ああ!!感じる!!」

と言うまでに成長していた。

ポイントは、一緒にXVIDEOを見て女が感じてるときにはこれぐらい乱れるんだ、乱れていいんだ、くだらないプライドは捨てろ、というテーマ学習を推進したこと、及び俺の前でオナニーをさせ、少しずつ女としての悦びを感じるタイミングで「いいよ、すごくいい」と称賛・絶賛の言葉を与え続けたことにある。

福田は、自身が乱れて俺が喜ぶことに対して喜びを感じるようになったのかもしれない。

セックスは当然のことながら、いつ、どこで、どのようにでも、俺が指示をすればその場でオナニーする清楚系女に成長した。

福田には数本のバイブも買い与えており、福田の家に訪問した際はバイブオナニーショーを披露してくれたし、裸でオナニーさせながら自分のマンションの廊下を歩かせたら、廊下で果てる女にまで成長をした。

そのころには、福田1.2倍子から福田1.05倍子程度に体型もスリム化し、普通のブサかわいい女となっていた。

福田は結婚願望が強かった。

そのため、俺は彼氏ができるまでのつなぎキャラを徹し、約半年後に彼氏ができたタイミングで福田の元を去ることにした。

「本当にもう会えないんですか?」
「俺はそもそも存在しなかった、ミッキーマウスさ・・・」

 

 

何言うてんの?

 

 

まったく意味はわからないが、この言葉を最後に俺は福田の前から姿を消した。

求めていた幸せを得た福田は、きっと俺のことを忘れるだろう。

だが、俺は忘れない。

俺のチンコを挿入した際

 

「まだ、入ってないですよね?」

 

福田の本音中の本音だからこそ、俺は忘れない。

小指では感じてたくせに

俺のチンコには挿入した事実さえも認識されなかったことを。

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