3時のヒロイン福田1.2倍子 処女卒業物語 中編

3.ブサクエⅢ そして伝説へ・・・
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対前女比780%のやさしさで俺は福田1.2倍子を愛撫していた。

大学1年次に元彼の手マンが痛くて処女を卒業できなかった福田1.2倍子(28歳、OL)。

恐らくセックスに対して強い恐怖を覚えているのだろう。

早くそのトラウマから抜け出し、世間一般の女と同じようにセックスライフを楽しむ女になるために。

俺と福田1.2倍子は今、ベッドの上で戦っている。

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俺は乳首なめーの、コリコリしーの、ちまみーので超やさしい乳首自体は反応し、ピンピンに立っている。しかし、福田は無表情だし、マンコはカラカラに乾いていた・・・というのが前回の話だ。

このマンコカラカラ問題に直面するまでの、俺の心の葛藤を表現するならば、以下のとおりとなる。

・・・

出でよ( ゚Д゚)

俺の右手に・・・

今、今こそ!!!

出でよーーーー( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

スレッガー中尉、降臨!!!( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

※スレッガー中尉とは
ばかなべの右手(ビックパイパー)に搭乗するパイロット。軟派な言動とは裏腹に砲術・戦闘機の操縦に長けており、特に人差し指と中指のコラボ技により100人以上を昇天させたと言われる。20代のころは暴走機関車と化し、数度にわたり手万のしすぎで腱鞘炎を引き起こす場面も見られた。現在は安定した操縦を心がけている。

<福田1.2倍子 攻略作戦>

ブライト「これより、福田攻略作戦を開始する!全員戦闘配置につけい!」

全員「アイアイサー!」

ブライト「今回の敵は非常に難敵だ。乳首をつついてもたいした反応は得られておらん。ミライ、これはどういうことなんだ!?」

ミライ「わからないわ!私だったらとっくの昔に感じているのに・・」

ブライト「誰かわかるものはいないの!?」

キッカ「私だってカツにさわられたら気持ちいーのにーだ!!」

ブライト「子供はだまっていろ!」

キッカ「えーんえーん!」

セイラ「ブライト落ち着いて!子供にあたっても仕方ないわ。私にはわかる。きっと、どう反応していいのかわからないのよ!だって福田はアダルトビデオさえ見たことないのよ!?(実話)」

ブライト「な・・何!?AVを見たことがないだと!?」

セイラ「ええ。学生のころから性に対して興味をもったことさえないって言ってたわ。(実話)」

ブライト「一番多感な時期に興味をもったことがないだって!?」

セイラ「詳細の調査はまだだけど、確かに福田はそう言ってたわ。エロ用語も理解していないのが現状よ。」

ブライト「く・・!!なんて強敵なんだ・・。」

スレッガー「ブライト艦長さんよぉ、乳首だけにこだわってるからいけないんじゃないの?福田にはまだデルタゾーンが残ってるぜ?」

セイラ「そうね、乳首で反応がえられない以上はアソコしかないと思うわ。」

ブライト「スレッガー中尉・・、頼んでもいいか?」

スレッガー「すでにビックパイパーは準備万端さ。」

セイラ「スレッガー、決して無理はしないで!福田は繊細なはずだわ!!」

スレッガー「わかってるさ。それじゃぁ行くぜ!」

 

 

ビュイーーーーン

 

 

スレッガー「ひょー。肌が白くてなかなかいいボディじゃねぇか。」

ブライト「スレッガー!早速攻撃を開始してくれ!左乳首を舐めろ!左手は頭をなでなでだ!」

全員「了解!」

スレッガー「今から下腹部よりパンツの中に進入する!」

セイラ「そこはわりと強引でいいと思うわ!」

スレッガー「進入成功!うむ、パイパンではない!」

ミライ「そりゃそうよ!こんな子がパイパンにしてるわけないじゃない!スレッガーふざけないで!」

スレッガー「おー怖い怖い。まもなく豆に到達・・・な・・な!」

セイラ「どうしたの、スレッガー!?」

スレッガー「こ・・これは・・・」

ブライト「ま・・まさか、またアレか・・!?」

スレッガー「いや・・においに問題はねぇ。だが・・」

ブライト「だが!?」

スレッガー「濡れてねぇ・・・」

(゚Д゚)(゚Д゚)(゚∀。)←ブライト・セイラ・ミライ

セイラ「やっぱり・・恐れていたことが起きたわ・・。」

ブライト「そうか・・、やはりか・・」

ミライ「濡れてないとなると濡らさなきゃならないんじゃないの!?そんな状態でつっこんだら痛いだけだわ!!」

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ホワイトベースは大混乱だった。

特にミライはまるで我が身を心配するかのように、濡れてないマンコに指をつっこむべきではないと、妻を嫁と呼ぶ男に食いかかるような勢いだ。

乳首を確実に責め続け、キスもしている。

通常なら感じないわけはない。

だが、ビグザム、おっと間違えた福田1.2倍子のマンコはカラカラだった。

ここでどうするか・・・

スレッガー中尉ならどうするというのか!!!!

・・・

ミライ「スレッガー、これ以上は危険だわ。また激痛事件になるんじゃなくて!?」

スレッガー「い・いや、ちょっ・・ちょっと待ってくれ!」

ブライト「何があった!?」

スレッガー「こ・・これは・・」

ブライト「ま・・まさか・・今度こそ臭いか!?」

スレッガー「うぉーーー」

ブライト「どうした

 

 

スレッガー「奥のほう割りと濡れてる」

 

 

(゚Д゚)(゚Д゚)(゚∀゚)←ブライト・セイラ・ミライ

 

 

 

ブライト「濡れとんかーーーーーい(゚∀゚)」

スレッガー「うん濡れとる」

ブライト「ほな、ほじくりよろしく」

スレッガー「うんほじくる」

ウィーーーーーーーン

スレッガー「小指注入!」

ジュボ!!

福田「あっ」

ブライト「スレッガー!福田が今『あ』を発したようだ!」

スレッガー「了解!こっちは順調だぜ!小指、上方稼動!」

福田「う・・」

ブライト「スレッガー!次は『う』を発したようだ!上方・下方稼動を繰り返せ!」

スレッガー「了解!」

ジュボ!ジュボ!

福田「あ・・あ・・」

ブライト「おいおい!福田がじゃっかんノってきちゃってますよ!スレッガーさん!」

スレッガー「ま・・まじですか!?確かにだんだん濡れがええ感じになってきましたよ!ブライトさん!」

ブライト「そのままいってみよーーーーー!」

スレッガー「了解!」

ジュボジュボ

ジュボジュボ

ジュジュジュボ

・・・

いきなり人さし指は厳しいかもしれないと思い、俺のラブリー且つミニな小指挿入からチャレンジした結果、この作戦は見事にハマった。

カラカラのマンコはジュボジュボになった。

福田の股間から濁音が静かに鳴り響く・・・

「この状況が信じられません・・」と言いつつ、福田はときおり「あ」「う」を発していた。

所詮は小指・・・

だが

 

 

されど小指だ( ゚Д゚)

 

 

正直、小指で手マンをしたのは初めてだ。

だが、こんな小指でさえ誰かに役に立つこともあるのだと、俺は、いや、スレッガーは再認識した。

確実に、着実に、福田は前に進んでいる。

心なしか、福田子の表情もうつろになってきた。

「ばかなべさん・・・、やっぱり・・」
「ん?やっぱり?」
「はい、やっぱり最後までお願いできますか・・・あっ」

 

小指のやさしさに福田1.2倍子、決断(;゚Д゚)

 

まぁ、後日談ですが本当にゆっくりやさしくを徹底し、小指でソロっとやってたことに感動したそうです。手マンして感動されるとか初めてっス・・・。そうか、決断したか。

てか、最後の「あっ」がまぁまぁエロいやないけ。

だが、まてまて。

これで終わったわけではない。

あくまでも小指を入れただけでまだまだ、ゴールは遠い。

いいか、福田1.2倍子!!

油断してはならない。

むしろ、これからなんだ。

これから

どんだけ

どんだけ

 

 

 

こっからっすって言えるか!!!

 

 

処女卒業は、コッカラッス!

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ジュボジュボ

ジュボジュボ

ブライト「スレッガー!その後の状況はどうなの!?」

スレッガー「ああ、順調だぜ!思いのほか濡れも人並み程度には来てるよ!ただ・・・。」

ブライト「ただ、何!?」

スレッガー「中は問題ないが、入り口付近はやや狭いのは否めねぇな。」

ブライト「・・・なるほど。で、バカダムの珍子はいけそうなの!?」

スレッガー「バカダムのスリム&ショート珍子なら・・・恐らくはいけると思うが・・・」

ブライト「・・・そうか。スリム&ショートが功を奏することもあるということだな。アムロ!出れるか?」

アムロ「はい!バカダムはいつでも準備OKです!」

ブライト「よし!左手!コン・ドウムを装着しろ!」

左手「了解!」

ブライト「スレッガーは小指テーマンから人さし指テーマンに移行してくれ!人さし指がいければバカダムの珍子は問題ないはずだ!!!」

 

 

自分で書いてて泣きたくなってきた。

 

 

つづく。

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