ネットで出会った40歳主婦と合コンした結果 Season Final

8.どうでもいい話

【あらすじ】
ネトナンで身長170㎝体重75㎏推定の主婦を引っ掛け、ママ友連れてこさせて1時間居酒屋で飲んでからビジホに連れ込み両方の主婦に手マンした話です。あれ、今までの話って2行で行けちゃうってことですか。あ、そーすか。内容スカスカのこれまでの詳細は前回の記事を参照されたい。

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【登場人物のおさらい】
L子 レベル7 40歳 推定身長170㎝ 推定体重75㎏ 派手系デブ
身体のサイズはドLだが性癖はドMの子持ち主婦。ママ友の前で恥ずかしがっていたのは序盤だけ、大量潮吹きショーをなんなくこなし果てている。絨毯がびちょびちょなのでホテルに謝罪すべきではないかというのが世論の大方の意見。

M子 レベル14 42歳 推定身長158㎝ 推定体重45kg 42歳の決定版
身体のサイズはMだが性癖はS寄りと自称。クリトリ手マンでは表情を崩さなかったが、指入れ手マンで鉄仮面にヒビが入った。地味で真面目キャラだが旦那と週2、セフレと週1のセックスを難なくこなしており、今後の伸びしろに期待感が高まった。

・・・

さっきまでやや停滞気味だった雰囲気は、L子の大量潮吹きショーによって「もうエロいことしていいんだ」という空気感に一変した。日本人は基本的に前例主義。前例がないのであれば前例を作ればいいの典型だ。

海くんとM子もいよいよプレイをスタートさせた。乳を揉んだり、キスしたり、服を脱がせたり。うんうん、そういうことだね(o^―^o)ニコ

機は熟した。

俺は手マンで果て、ぐったりとベッドに横たわるL子の前に立ち、パンツを脱ぎ捨てた。

L子は何もいわずに体を起こし、俺のギンギンに勃起した(短小の)チンコを咥え始めた。

目の前に(たとえ短小であっても)勃起してるチンコがあったら黙って咥えるものだ、とでも認知しているのだろうか?

さすがは経験豊富な40歳主婦。

自分がすべきことをよくわかっている。

L子のフェラはねっとり系。

ザラザラした舌を「え?どうなってんの?」と聞きたくなるほど器用に口の中でにゅるにゅると動かす。

ザラザラとにゅるにゅるのコラボレーションフェラはシンプルに気持ちいい。

L子が丁寧なフェラを施す横で、海くんはM子にキスをしながら手マンを開始した。

相変わらず大きいリアクションを取らないM子だが、ときおり聞こえる「はぁ・・」「ん・・はぁ」という熟女吐息、なかなかエロい。

複数プレイはこういう楽しみ方ができるのがいいところだ。

1分ほど経過するとL子はチンコを咥えるのをやめ、金玉を舐めだした。

なるほど、これは「チ・ン・コ・い・れ・て」のサインだろう。まったくドリカム世代はメッセージもわかりやすい。あ、アイシテルのサインだから1文字多いか。

ゴムを装着し、L子を寝かせ、指示を出す。

「はい、自分で大きく広げて( ゚Д゚)」

40歳主婦L子は自ら両足を広げた。

「いやいや、足はもちろん、マンコも広げないと( ゚Д゚)」
「え・・」

「え」などと戸惑ったフリをしているL子だが、サクッとマンコを開いた。

豊富に生えた陰毛の先に、キャラとは真逆のピンク色のマンコには透明の汁が垂れ、陰毛とマンコの間に複数の糸を引いた状態も確認された。

わかる人にはわかると思うが、潮吹き後のマンコは大抵滑りが悪くなる。万汁と潮吹き汁は似て非なるもの。

L子の優秀なところは、万汁をすぐに再生できる能力だ。潮を吹いた後でも、すぐ万汁を出せる女というのは非常にセックス能力に優れている。万汁の滑りは大事。

もはやL子の存在自体がセックスなんじゃないか?と思いつつもサクッとL子にチンコを格納した。

「あああんああん!!ダメ、ああんイクぅぅぅ!!!」

  

 

 

 

うっせぇわ

 

 

 

 

まだ入れただけや、イクわけないやろ( ゚Д゚)

L子はドMとか言いながらただの目立ちたがりの可能性が高まってきた。とにかく無駄に声が大きい。「君、静粛に」と注意しようともした。ただひとつ問題があった。

 

 

L子は名器だった

 

 

ザラザラしてるのに汁でにゅるにゅるしたマンコ。不覚にも、チンコの感覚で俺はヤバい領域まで引きずり込まれそうだった。てか、このマンコでセックスレスになったのだとしたら、もう旦那はお前のこと嫌いレベルだと思うよ?

などと快感を楽しんでいたら事件は発生した。

 

 

 

海くんチングダ

 

 

 

海くん、済まない・・・

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男のチングダは複数プレイあるあるだ。複数プレイで心理的に引いてしまい勃起に至らないことはままある。だが、今回はそれではないだろう。

20代の海くんには40歳・42歳の主婦、そしてゴミのような俺との4Pはキツかったのかもしれない。ゴミんな、海くん。ああ、もちろん俺は反省してない。

とはいえ、チングダは女性の尊厳を損なう可能性もある。

 

「はい、交替( ゚Д゚)」

 

俺は再び、交替宣言をした。

今度は誰も異論なく、すぐに交替は実現。

俺のチンコ(にかぶせてるコンドーム)にはL子の万汁がたっぷり付着しているが、まだ乾いていない。乾くとM子のマンコを痛めるかもしれないので、俺は速やかにM子にチンコを挿入した。

 

 

めちゃ気持ち良い(;゚Д゚)

 

 

ザラザラ感はないがL子よりも締りが良い。

濡れてて締りも良い、これ最強やろ(;゚Д゚)

そうか、これが42歳で旦那に週2、セフレに週1射精させてるマンコということか。

しかし、ひとつ問題があった。

パコパコパコパコ・・・

MM「・・・・。」

パコパコパコパコ・・・

MM「・・・・。」

屈辱ーーー(;゚д゚)

な・・なんと、万子は濡れ濡れでもM子は感じている素振りを見せない(;゚д゚)

これはキツイ・・・

が!

ピストンを続けるにつれて少しずつM子は顔を歪ませはじめた。

そして次第に

「あ・・あっ・・・」
「あんっ・・・あっあっあっ」

とうとう喘ぎだした( ゚Д゚)

平静を保とうとする女が感じる姿というのは、本当にエロい。

真面目そうな女が感じる仕草に思わず射精しそうになったので、一旦チンコを抜いた。

一旦冷静さを取り戻そう。

とりあえず、エロくて当たり前のL子にチンコを挿入し、余裕を取り戻そう。

 

 

 

 

秒で射精\(^o^)/

 

 

 

 

やってしまった。

M子の余韻があまりにも強かった。

そして、L子に挿入した瞬間、L子のあえぎ声で果ててしまった。

チングダの海くんは戦意喪失。

M子は寝転び遠くを見つめている。

L子は「は?」という表情。

そんな中、チンコを抜き、精子入りゴムを縛り、ゴミ箱へ奉納した。

「ふぅ」

射精した俺は、ベッドに座り一息をついた。

L子、M子、海くんは無言だ。

え?何?俺だけ満足したみたいになってる?

は?これは相当にキツい状況だ。

微妙すぎる空気のため、俺はいったんトイレで小便することにした。

俺は大だろうが小だろうが、便器に座って用を済ませるタイプ。

放尿しながら考えた。

この後どうすべきかを。

男性諸君ならわかると思うが、射精した後は極めて冷静になる。

冷静になった俺は、もう一人の俺に問いかけた。

「もう一度L子、M子とセックスしたいですか?」

この問いかけに対しては「何言うてんの?」ぐらいの強めの否定回答がなされた。

そりゃそうだ。

L子の大量潮吹きは見ごたえはあったものの、それ以上の伸びしろは期待できない。

出尽し感あふれる銘柄の未来は悲惨、それを痛いほどわかってるがゆえ。

L子、M子リリースが正しい判断だと言える。

L子、M子(の旦那さんやお子さん)済まない。

俺が出来ることはここまでだ。

このリリースが利益確定か、損切りかでいえば、俺は微妙な利確、海くんは損切りなのかもしれない。いずれにしても、撤退が適切だろう。

俺はトイレを出て、撤退意向を表明し

 

 

   

海くん、M子にフェラさせてる(´艸`)

 

 

 

そうそう、それでいいんですよ(^▽^)/

M子フェラショーを俺とL子は応援しながら見ていた。

そして、若々しい海くんのチンコは

 

 

 

復活せず(;゚Д゚)

 

 

 

ガチの気まずい雰囲気( *´艸`)

俺ができることといえば、もう一度L子に手マンを施すことだけ。

L子は再び雄たけびのようなあえぎ声を出しながら果てた(潮吹き少なめ)。

しかし、M子の献身的なフェラも虚しく、海くんのチンコは引退。

えっと・・・

バイナラ!(゚Д゚)

・・・

20:00

ホテルを出て、退散しようとするも

「え?もう帰るの?飲もうよ」

などとL子にありがたいお言葉を頂いたが、飲むわけはないのでバイナーーーラを告げて退散。

その後、海くんのリハビリのためサービス業の女(20代)二人組をナンパし、連れ出し。

居酒屋でテキトーに飲んでしゃべっただけだが、海くんのテンションの上がり方は先ほどのL子・M子のときとは段違いだった。

男は大抵、若い女が好きなのだな・・・とこのとき思った。

<ハメログ 個別評価>
L子 レベル7 40歳 主婦
顔面: 1.0
体型: 0.0
濡れ: 5.0
感度: 5.0
技術: 3.0
具合: 3.0
自慰: 該当なし
総合: 2.8

M子 レベル14 42歳 主婦
顔面: 2.4
体型: 3.0
濡れ: 4.5
感度: 4.0
技術: 4.5
具合: 4.8
自慰: 該当なし
総合: 3.9

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その後、L子から何度かメールを頂いた。

嘘か本当かはわからないが、複数プレイは初めてでとても興奮をしたらしい。

暗にまた複数プレイを楽しみたいということなのだろうか。

しかし、出尽し感というのは本当に恐ろしく、次なる期待がないためありがたいオファーなのにスルーしてしまった。

あれから8年。

M子は50歳、L子は48歳。

彼女たちが今、幸せな時間を過ごしていることを願っている(うそ)。

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