経営企画 兼 社長秘書の女 無限電マ編

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・
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完全にタイトルでオチている。

どうせ社長秘書の女は、電マ大好きだったんだろ?

ただ、それだけの話なのにこの記事を読む必要性はもはや見当たらないのでは?

 

 

そのように、今君は思っているね。

 

 

確かに君が思っているとおりだね。

だが、真実はこの記事を読み切った後に見えてくるんじゃないかな?

本当にただの電マ好きの社長秘書だったのか。

それとも、実はまったく異なる真実があったのか。

自分の目で確かめてみればいいんじゃないかな?

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俺は社長気分だった。

タクシーの後部座席、隣には社長秘書(ゆり)。

これ、完全に社長でしょ、昭和型の。

厳密に言えば鶯谷に向かうタクシー車内でさっき知り合った(東証が上場承認したバカ企業の)社長秘書の女とラブホに向かっているだけなのだが、さすがは社長秘書。タクシー車内で手マンをしても何も言わず受け容れている。

ああ、社長っていつもこんなことしてんのか!!世の中どうにかなっちゃってるぜ。ちなみにゆりの股間は既に濡れまくっている。どこが社長秘書キャラやねん!ドエロやんけ!!!

クリトリスを触ると超敏感に体をビクつかせながら声を我慢している。ドラクエでいえば防御か様子を見ているあたりだろうか?

「あ・・・っ、だめ。。声でちゃ・・・あっ・・・」

声出ちゃうって言ってる時点で声に出てるんですけどね、まぁそういう調教を受けてきたということでしょう。こいつ絶対に部長以上の男と不倫してるね、これ間違いない(正解でした)。

「んぅぅぅん!!っぐっ!!ダメっ・・あぁぁ!!・・・」

賢明な読者はご理解のとおり、この「ダメ」は「ダメ」ではない。むしろ「バレないように、いやバレてたとしても特に問題が起きないレベルでクリトリスを刺激して私を気持ちよくさせてぇぇ!!!」という心の叫びである。まったくけしからん。ていうか楽しいけど俺はこんなことするために時間と金を使っているんだな。アホだなアホ。

俺は超やさ男なので、女の思惑はわかってる。よって、鶯谷に到着する頃には右手は手マン、左手でスイカの支払いを済ませた。手マンできる時間は1秒たりとも無駄にしない。キャッシュレス決済時代到来は、同時手マン時代の到来でもある。は?

タクシーを降り、コンビニで酒を買い込み、向かう先はただ一つ。

アマン鶯谷である。
↑この一行にでっかい誇大表現があります。みんなにはわかるかな?

さすがはアマン、電マは全室常設だ。

高級ハイボールで乾杯。

さきほどのタクシー車内のときと違い、冷静さを取り戻したゆりは社長秘書キャラに戻っていた。

うむ、上品で気が強そうに見える感じ、なかなか良い。

こういう女を楽しむ際は、まず下半身の着衣をすべて脱がせ、上半身だけ着衣という間抜けな立ち姿で手マンを喰らわす。

「ああ!!!だめぇぇ!!!ああぁぁぁぁ!!でちゃぅぅぅ!!!」

ジョバジョバジョバーーーーー(゚Д゚)

俺とゆりの足元は洪水と化した。

なんだよこれ。「出ちゃう」じゃなくて「出す」だろ?もはや意図的に出してるだろ。ていうか「ダム決壊!!」ぐらいのこと言えないのかよ。←クズ・オブ・クズ

いや、いいんだ。むしろいいんだよ。

社長秘書だって手マンで漏らすことはあるのさ。それでも明日、しれっと社長に秘書として接するのだろうけど、絶対明日「おい、このお漏らし秘書!!」ってLINEしてやろっと。いや、恐らくゆりはそれを望んでいるのだろう。お前の思惑通りにしてやるさ・・・

それにしても小柄な割に結構出すじゃん?床、水浸し、いや潮浸しなんですけど。

靴下脱いでおいたよかったよ。←服を汚したくない男は全部脱いでラブホの浴衣に着替えてからハードプレイしがち。

俺は超やさ男なのでゆりをベッドに誘い、ゆっくり手マンを楽しんでいただいた。

ゆりは連続イキ体質である。また豊富に産出される愛液量と頑丈な皮膚構成によって高いマンコ強度を誇るゆりダムは長時間に渡る手マンも痛がる素振りもない。天性の手マンされ体質と言えるだろう。

そして、何よりゆりの良いところは見た目はややS系の社長秘書にもかかわらず

「ダメですぅ、、イ・・ぁぁ、、イカせて・・・
「許して、お願い、イカせてくださ・・ああぁぁ!!
「あぁぁ!!ごめんなさいぃ、イカせていただきま・・あっ

 

完璧な「イカ」の使い手である

 

「イク」よりも「イカせていただく」を基本としたbe動詞 + 過去分詞スタイルの「イカ」を使いこなしている。ここまでの使いこなしレベルは千鳥ノブと張ると言っても過言ではないだろう。今までの男に「こう言え」と指導され、その教えに今も忠実に従うあたり完璧なドM秘書。

さて、ここからが本題である。

一通り手マンお楽しみいただいたので、次のフェーズは挿入か電マかとなる。

クリ責めでのイキっぷり、いやイカっぷりが素晴らしかったので私は迷いなく「電マ」コマンドを選択。

「これ、使ったことある?」
「・・・。」

ゆりは黙って頷いた。

「へぇ、もしかして持ってる?」
「・・・。」

またゆりは黙って頷いた。

「へぇ、じゃやってみてよ。」
「え・・・、そんな恥ずかし・・・」

ゆりは恥ずかしながら

 

 

なんの迷いもなくスイッチをオンにした

 

 

素直を通り越してバカ。従順を通り越して前のめり。

この一連の恥ずかしいけど求めに応じて電マを使いますという茶番は、この鶯谷界隈では毎晩発生していることだろう。俺自身もこの茶番を何度となく演じてきた。この時間、いります?

ゆりは恥ずかしそうにしながら、股間に電マをあてた。

時折身体を震わせながら。

「あっ!!!はぁぅぅぅ・・・」

1分ほどたつと声が出始め、次第に体が痙攣しだす。

「あぁぅぅっ!!!はぁ・・・ば・・ばかなべさん・・イカ・・・」

 

 

またもやイカ( ゚Д゚)

 

 

別にいちいち許可取らなくてもどこかに行ってもらっていいんですけどね、相変わらず絶妙な「イカ」を使ってくるもんだから。いや、受動態と見せかけた完全なる能動態。ニセ受動態やないか。

「イッ・・・イク・・・」

お、ようやく能動態になった。

ゆりはオナニー中は目を閉じるタイプだ。

だが、俺は気づいた。

さっき、果てる際に一瞬だけ目を開いていた。

この女のクセなのかもしれない。

俺は、この女が再び果てる際に目を開くかに注目していた。




待つこと16秒


「イクッ・・・・イクイクゥゥゥーーー!!ああっ!!」

 

 

 

こいつ、オナり鬼月(;゚Д゚)

 

 

 

オナる鬼、間違えた、オナる社長秘書・・・

イカからイクに変わり、最後の「ああ」で果てた。そしてまた少し目を開いた。

ゆりはぐったりとベッドに横たわった。さすがにさっきから体を弄ばれて疲れているだろう。

少し休憩タイムだ。

俺はベッドを離れ、洗面所で手を洗っていた。え?なぜだって?だってさっき見知らぬ風呂に入る前の女性の股間をさわりまくってたし、今から焼き鳥食べるんでそりゃ手を洗うでしょうが。←クズ

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だが、俺はあることに不安を覚えていた。

ブブブブブブブブブブ・・・・

電マが動いたままなのだ。いや、これねSDGs的にはアウトですから。無駄な電力使うのやめてもらえます?もう使ってないんだか

 

 

 

また、オナってますやん( ゚Д゚)

 

 

 

おいおいおいおいおいおい、俺が一休みだろうと思って洗面所に行ってる間にお前は行ってまた戻ってきたんかーーーーい( ゚Д゚)

そうか、電マはほったらかしならブーーーーーンなのに、なんでブブブブなのかおかしいとは思っていたが、そうかオナっとったか・・・

そして、心と体を俺に開放しだしたのだろうか、ゆりは

 

 

 

ノリノリで指をつっこんでいた( ゚Д゚)
※写真はイメージです

 

 

 

「はぁああああぁぁあ!!!イッイッイカ・・・・」

 

 

またイカーーーーー(;゚Д゚)

 

 

「イカせてぇぇぇ!!!イクゥゥ!!!イクーーーー!!!ああっ」

隣で焼き鳥食いながらハイボール飲んでる俺を横目に、長く尾を引く悲鳴をあげてゆりは恍惚の彼方に旅立ったようだ(すぐに戻ってくるけど)。

なんて素晴らしい逸材だろうか。

この後、二発かました。やろうと思えば三発いけただろう。男を勃起させる女だ。

無論、挿入中もずっと彼女は股間に電マをあてていた・・・・

・・・

ゆりに事情聴取をした。

男経験はそんなに多くはなく、大学のときと社会人になってからそれぞれ一人ずつ付き合った男がいたらしい。直近の彼氏とは1年前に別れたが結構なエロ男で電マやバイブで弄ばれたらしい。その時に電マを覚えたと言っていた。

会社関係ではベタにやり手部長キャラの男と不倫関係を継続、時折体の関係を保ちつつバッグやらなんやら買ってもらってるらしい。

意外にも夜の街に繰り出し男を食い漁るタイプではないようで、部長以外とセックスするのは久しぶりらしい。

さて、普段ならここでバイナラなのだが、新宿に一人暮らし、後腐れなし、ドエロとなればちょこちょこ通うことになるのは当然で、次回アポはゆりのご自宅訪問となった。

ええ、目的はわかりますよね?

元彼に電マを無理やり使わされたみたいな言い方してますが

 

 

絶対に今も使っているはずである

 

 

その証拠をおさえるための調査だ。

この女の本性を暴く、それが自宅訪問の目的だ。

「ピンポーン」
(ガチャ!)
「こんばんは!すぐわかった?」
「うん、Google先生に聞けば楽勝だったよ」
「あどうぞどうぞ、入ってください」
「おじゃましまーす」

部屋に入ると、さすがはゆり。完璧だった。

白を基調とした1DKの作りで部屋は結構広い。

特に無駄なものがなく整理整頓された非常にきれいな部屋だ。

怪しいのはベッド下の引き出しとクローゼットの中。

ゆりが料理を作ってる間に潜入捜査・・・といきたいところだがゆりとそこまで関係構築が出来ているわけではない。勝手にクローゼット開けてブチ切れされる可能性もある。

ここは正々堂々と戦おう。

ゆりが料理を作ってくれ、まずはハイボールで乾杯。

適当な会話をした後、俺は切り出した。

「ゆりちゃん、実は俺、今日明確な目的があってきたんだ。」
「明確な目的?」
「そう、単刀直入に言うね。ゆりちゃん、電マ隠しもってるね?」

なんてわかりやすいリアクションだ。「ギクッ」感がハンパない。

「・・・、今は持ってないで」
「では、今から3つの場所を指定するのでそこになかったら信じるよ。」
「え・・だって」
「一つ目、ベッドの下の引き出し!!」

「そんな・・・」

実はこのときすでに、俺の右手はゆりのマンコに入っていた。

手マン中のゆりは奴隷かの如く指示に従うことを知っている。

「さぁ、開けてもらおうか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わかるか(爆笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一発目で電マのありかを見つけた。

オナった後に片づけやすいところに置くのはハムスターがほっぺたに餌を蓄えるのと同じような女の習性だ。まったく仕方がない女だ。

その後の調査の結果

 

 

 

 

 

 

 

 

 

複数の余罪が確認されました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厳格な取り調べの結果、電マ以外は自身でネット購入した事実が判明。

シンプルにアダルトトイを使いこなす社長秘書だった。

なお、この後またもやオナニーショーが始まりパコパコして帰りました。

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彼女とは数か月、オナニー友だちになった。略してオナ友!!←何いうてんねん。

自宅のベッドでは漏らすことはなかったが、漏らしそうになったら風呂に移動し風呂で漏らさせてあげた。←ああ、なんてやさ男。

電マオナニー、ハメ撮り動画もLINEに送り付けてやった。彼女はそれを見てオナニーし、そのオナニー動画を俺に送り返してきていた。新たな永久機関の訪れかという見方もあり、CBSからの取材を受ける可能性さえあったのだが・・・

ゆりにガチで彼氏ができそうだという情報を入手し、ばかなべは電撃退団を表明。

エロエロ祭は終わりを告げた。

祭って絶対に終わりますよね。

きっと今頃、幸せになっていることだろう。

あのー、新宿に住んでるスレンダー体型の社長秘書とお付き合いされている彼氏さん、

 

 

そのウーマナイザーは私からの贈呈品です。

 

 

どうぞご自由にご利用ください。

あ、使うのはゆりか(・・*)ゞ ポリポリ

そして今日もまた、夜な夜な無限電マたちは走り続けるのだろう。

ご主人様を遠くへ行かせるために(すぐに戻ってくるけど)。

おしまい。

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