梅田茶屋町のHUBでナンパした話 第一話

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・
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私は今、梅田茶屋町のHUBでナンパしたときのことをブログに書いている(オナニーとオナニーの合間に)。

最近思うんだよね、人生は結局のところオナニーなんじゃないかと。

ここのところ思う。人生がもしオセロだったら。

オナニー→仕事→ご飯→オナニー→寝る→オナニー→仕事→ご飯→オナニー。

みんなこんなことを繰り返している。

そして、オセロルールを当てはめると仕事もご飯も全部オナニーにひっくり返るのだ。

なんだ、人生って結局オナニーじゃねぇか。

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でもね、おっさんになるとオナニー一発かましたらしばらくオナニーモチベーションは上がってこない。

で、仕方がないから仕事してる。

まぁ仕事も広義にはオナニーみたいなものさ。

評価されたり喜ばれたり金を稼ぐことで喜びを得てるのだから。

結局は承認欲求を満たすオナニーでしかない。

ただね、今から大切なことを言うのだけれど

20代のころは何回でもオナニーできるんだ。

たが、40代になるとそうはいかない。

だからこそ、若者世代の君にこれだけは言っておきたい。

 

仕事する暇があったらオナニーしとけ。

 

え?

仕事が楽しいだって?

どうすればもっと仕事で成果だせるか教えてだって?

ふっ、キミは何もわかってない。

もう一度言う。

仕事も広義にはオナニーだ。

だが、

 

真のオナニーではない。

 

いいかい?

君の人生は「あと何日」あるか考えたことあるかい?

1年は365日だよね?

君が25歳だとして、85歳に死ぬとしたら?

そう、残された時間は60年だ。

もう少し具体的に言えば21,900日だ。

ところでオナニーは気持ちいいかい?

そうだよね、とても気持ち良いよね。

それは誰もが知った事実だ。

25歳なら1日にオナニー2回はできるだろう。

では、今後の人生で21,900×2=43,800回、気持ち良いオナニーができるかといえば、

 

答えはノーだ。

 

オナニーは思ったよりも体力を消耗するし、40代になれば回復力は減退する。

そして冷静に考えてみてほしい。

50歳ならギリ、もし60歳でオナニーしてるとしたら

 

ちょっと気持ち悪い人だよね?

 

いや、実際60歳でオナってる人がいるかどうは知らないし、厚生労働省にもそんなデータは存在しない。

だから、誰もわからない、オナニーの真実なんて。

ただ、少なくとも言えるのはオナニーは若者世代に与えられた特権だということだ。

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そして、もうひとつ大切な事実がある。

仕事は40代になってもできるんだよ。

むしろ、そのあたりから本気で実力発揮するぐらいでもいけてしまう。

はっきり言おう、今のうちにオナニーしておかなければ

 

快感回数5,000回以上の損失となるだろう。

 

新型コロナがもたらす経済的損失と快感回数5,000回損失。

君にとってどちらの損失が直接的かわかるかい?

そう、圧倒的に後者の損失が直接的損失だ。

20代で仕事バリバリやって30歳で年収1,000万、40歳で年収2,000万。

聞こえはよいかもしれないが、それを達成するためには相当の時間をビジネスに投下しなければ実現はしない。

一方、40代になってから本気でオナニーしようと思ってもね、遅すぎるんだよ。残念ながら。

そもそも20代で得られる快感と、40代で得られる感動と快感はラーメン二郎とブタメンぐらいの違いがあるのさ。

まぁ、ブタメンにはブタメンのよさはあるがね。

まぁちょっと何言ってるかわからなくなってきたが、要するに若いうちにオナニーしとけってことだよ。

ね、だから、はい、これ(と言いながら電マを25歳の女に渡した)。

私(40代)は、25歳の女と東三国のラブホテルにいた。

・・・

数年前までは毎週のように通っていたHUB。

言わずと知れた、日本国内で最強の出会えるバーだ。

もう1年以上は行ってないがここのところのハブはどうなのだろうか?

非常に気になる。

なるほど、コロナショックから立ち直れてはいないわけか。まぁ当たり前といえば当たり前だな。

500円で買って800円で逃げたみんな、おめでとう!

さて、600円も割り込んだことだし、そろそろ買いを・・・

いやいや、私が話したいのはそんな話ではない。

梅田茶屋町のHUBの話をしたいのだ。

さて、それではそろそろ本題に・・・つづく。

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