101回目のプロポーズ

8.どうでもいい話
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前回の記事で100投稿目を達成した。

当たり前だが、本記事は101投稿目となる。

「101」という数字を見て、何を想像するだろうか?

一般的な40代は「101回目のプロポーズ」を思い出す。

モテない男が過去に恋人が死んだことに悩んでる女に惚れ、自分は死なないアピールをするため走るトラックの前に飛び出す。

トラック運転手は急ブレーキをかけ、命がけの勝負をしたモテない男は生き延びる。

そして叫ぶ。

 

 

 

もうね、めちゃくちゃ。

 

 

 

武田鉄矢の歯がやや黄色いのがめちゃくちゃ、いやそこちゃうか。

これトラックにひかれてたら、モテない男は死にます。で、トラック運転手の人生崩壊です。いやいや、モテない男が女に身勝手なプロポーズしたいがためにトラック運転手の人生崩壊とかありえないんで。

もしそのトラック運転手は性欲旺盛で、早く家に帰って嫁を抱きたいと思ってるような、愛妻家だったらどうするんですか?そのおっさん、どんなに性欲たまってもつかまったら一生嫁さんとセックスできませんよ?

モテないやつが女と結婚したいがために迷惑且つ身勝手なプロポーズをすることが正義だった時代、あの頃はよかったな・・・

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いやいやいや、なんの話やねん。

そうじゃなくてですね、101を見て何を思い出すかって話。意味わからん犬の映画とかはスルーでね。

もし、鶯谷のラブホ(ストーリー)の101号室を思い出したとしたら、あなたは大体上野で飲んだ後にタクシー飛ばし、ローソンで酒買ってラブホインしてる勢に違いない。

女性の皆さん、「101=鶯谷のストーリーを想像する男」にだけは近づかないことをお勧めします、マジで。彼らは格安でセックスする(ついでに電マも楽しみたい)ことしか考えていないクズの可能性が高い。

そいつらはね、ナンパとかしちゃうやつらなんです。

彼らの正体ご存知ですか?彼らの正体はこれです、これ。

もうね、とっかえひっかえ色んな女性と性交をしたがるなんて病気です、病気。多目的トイレというワードに対して、「トイレ」よりも「多目的」を重視するタイプですよ。あまりにも自然な流れで鶯谷のストーリーに入る男は信用してはいけません。間違いなくクズです。

どれほどにクズの可能性が高いかというと、今シーズンも阪神タイガースが最下位になる確率とほぼ同等の可能性の高さだ。は?阪神つえーし。ぜってーに首位だし。は?んなわけないだと?そんなやつはこちらの記事を熟読せぇ!!!

 

え?

 

森脇氏どうしたの?

 

何が言いたいの!?

 

 

「計算できる選手がしっかり働くことが大事」と言う森脇氏、今シーズンのセ・リーグ、阪神タイガースを1位予想。

 

 

森脇さん・・・阪神タイガース1位指名ありがとうございます。

おっしゃる通り、今年の阪神は違います(毎年同じこと言ってます)。

このアツすぎる森脇さんの記事、

熱烈な阪神ファンの私から言わせてもらえば、

 

クルクルパーなの?

 

あのね、阪神の勝負弱さはナメてもらっちゃ困る。マジ最強だったのは1985年以降ございませんので。王者的強さなどなくて、ギリ優勝できたこともあるけど、マジでギリでしたんで。

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いやいやいや、そんな話を書きたいのではない。

鶯谷の話に戻そう。

うラブホテル「ストーリー」は駅の近くに所在する。近くにコンビニあるし、部屋には目隠しと電マもある。また、いついっても大体空いている(金曜夜を除く)ので安心してゴールを決めれる。最強のホテルだ。

正直に言おう、101号室を選ぶやつは紛れもなく変態だと思ってる。

入口入ってすぐ右の部屋。

普通ならエレベーターも近いし人通りも多いので敬遠したいはずだ。

だが、部屋料金が別の部屋と比較して安いことではなく、あえて101号室を選ぶ・・、どう考えても思考回路がイカれて、ちんちんはイカくさいに違いない。

ぶっちゃけ

この人は101号室でうんこさせたことあるんじゃないか(ほめ言葉)と疑っている。アナル大王というネーミングそのものがおかしいし、カウンター席重視の時点で明らかに手練れ。

まぁストーリーはオートロックではなく昔の旅館のような鍵なので(最近はしらん)大変使いやすくて、今後もオートロックは不採用でお願いしたい(詳細の理由は聞くなバカ)。

まぁなぜ鶯谷ストーリーの話を書いているのかというと、前回の記事で書いたとおり過去のハメ撮り動画を見ていたら、7割がたストーリーだったのだ。

4対4でコンパして全員で入ったラブホもストーリーで、しまださんに電話したのもストーリーからだった。俺たちは一体いくらストーリーに金を払ったのだろうかと思う。なじみのラブホはみんな持ってるかと思うが、私にとってはストーリーである。

ちなみにストーリーは出る際に必ず割引チケットをくれるのだが、我々ヘビーユーザーはあえてそれを貰わない。

なぜなら毎回初見の体でストーリーに入るからだ。ラブホ常連感出したら女に引かれる可能性があるため、割引券を使用したことがないのだ。

だが、今思えば、私はつまらない人間だった。

あえて割引券を使い、常連感をちらつかせ、割引をしてもらうセコいやつレッテルを越えて、電マでオナニーしてもらうことこそが、男らしさではないだろうか。

なんだか自分が恥ずかしくなってきた。

101投稿目のプロポーズ、それは割引券使用に決まった。

それにはまず、誰かとストーリーに行き、帰り際に割引券をもらわなければならない。

そのために、出会い系、マッチングアプリ、ナンパなどを通じて女と知り合わなければならないので、忙しいんで。このへんでさよなら。

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