キャラづくりの大切さ

8.どうでもいい話
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アフターコロナかwithコロナか知らないが、いつまでも自粛し続けるなどありえない。共存するしかないなら、適切に対応していくしかない。

コロナの正体など私にはわからないが、どうやら全世界は共存しながら経済活動を再開しようとしているらしい。

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さて、経済活動が再開すると皆は働く喜びを感じ始めるだろう。

ああ、働くって素晴らしい・・・

ああ、自分の仕事が誰かに貢献するなんて素晴らしい・・・

などと働く喜びを感じるのだ。

だが

そんなものは一瞬で終わり

 

やっぱり休みたい

 

そのように思い始めるだろう。働くのは楽しいことだが、やっぱり遊びたい。自由に遊べる環境が整ったのなら、やっぱり休みをとって遊びたい。

そのような波は間違いなく起こる。

だが、そこで休めるか、休めないかは、その人のキャラ設定に依存する。

だれもが憧れるのが

 

「有給取りまくるキャラ」だ。

 

コロナ自粛時代じゃないときに、ちゃんと大型連休をとりたい。けれど、なんだか有給取りづらい人は今の時代も多い。周りの目を気にするのか、上司の評価を気にするのか・・・

だが、そういう生き方は人生大損である。

休みたけりゃ休めばいい。

遊びたけりゃ遊べばいい。

だって、そのほうが楽しいのだから。

ではどうすればいい?

波風立てずに有給休暇を取りたいなら、普段から戦略的にキャラづくりをしておく必要がある。

予め休む時期を決めておいて、事前に「ここで有給取ります」と言い続ける。それだけでいい。そして実際に有給と取り休暇を存分に楽しむ。それだけでいい。

その行動を何度も取り続ける。それによって、「あの人は有休をとる人間だ」というキャラが出来上がる。

ポイントは、自分の仕事をそつなくこなすこと。出来れば周囲の期待を超える仕事をし続けること。でも、休みますを貫くことだ。

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サラリーマンの人は考えてほしい。賞与査定で評価が低かったところでどうせ10万から20万ぐらいしか支給額は変わらない。そんな小さい金額に一喜一憂するよりも、自分の人生を楽しんだほうがいい。

このように考えると、女性活動も同様だ。

男が憧れる対象として

 

セフレが多い男キャラ」だ

 

コロナ自粛時代じゃないときに、多くのセフレとセックスしたい。けれど、なんだかセフレを作りづらい人は今の時代も多い。周りの目を気にするのか、女性の評価を気にするのか・・・

だが、そういう生き方は人生大損である。

セフレを作りたければ作ればいい。

遊びたけりゃ遊べばいい。

だって、そのほうが楽しいのだから。

ではどうすればいい?

波風立てずに複数のセフレを作りたいなら、普段から戦略的にキャラづくりをしておく必要がある。

予め自分はカスだというキャラを決めておいて、事前に「ここは飲み会です」と言い続ける。それだけでいい。そして実際に飲み会を楽しむ。それだけでいい。

その行動を何度も取り続ける。それによって、「あの人は飲み会に行く人間だ」というキャラが出来上がる。

ポイントは、セックスをそつなくこなすこと。出来ればセフレの期待を超えるセックスをし続けること。でも、飲み会行きますを貫くことだ。

エロバカ男子は考えてほしい。セフレの評価が低かったところでどうせ何も変わらない。そんな小さいことに一喜一憂するよりも、新たな飲み会を楽しんだほうがいい。

面白いものだ。

セフレを常に多く持ち、休みも自由にとる。

そういう人間は実際にいるのだ。

などという話をすると、よく「お前は尊師か?」と言われる。

尊師?

私が?

それは大きな間違いだ。

確かに、私のセフレはコロナの影響もあり私にオナニー動画を送ってくるようになった。マジで大丈夫か?とこちらが心配するほどだ。

しかし、私は尊師ではない。

 

損氏だ

 

私の資産はいったいどこまで減り続けるの?( ノД`)

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