成功者のみが知っている、セックスの真実3選

◆30日後に春休みが終わるばかなべ

自信がある人間は強い。自信とは自らを信じる力、自己を信頼する心のありようだ。

では、どうすれば自信を高めることができるのか。それは行動でしかない。

行動し、体験し、失敗し、小さな傷を負う。それを何度も繰り返す。その積み上げによって少しずつ人間は行動を変える=成長していく。

つまり、成功者たちは行動と体験によって確固たる自分なりの真実を得て、その真実を行動に結びつけることで利益を得るのだ。

今、新型コロナウイルスで窮地に立たされている人は多くいるだろう。だが、人は窮地の状況から立ち上がる行動を経験することで、自分を変えることができるのだ。

結局、自分がやるかどうか、これですべては決まる。

本記事は、窮地から立ち上がろうとする、すべての人に捧ぐ。そして、立ち上がる前の準備行動として必要な情報を届けるものだ。

さて、ここから本題に入るのだが、私は既に私にしかできない、唯一無二の失敗をしている。もし、この時点で私の失敗を見破っている人がいたとしたら、その方は相当なる実力の持ち主ではない。このブログを読んでる時点でバカである。

さて、私にしかできない唯一無二の失敗、

それは・・・本記事のタイトル。

正しくは

「性交者のみが知っている、セックスの真実3選」である。

成功と性交、ひらがなであれば同じだが、漢字にすればまったく意味が異なる。どうだ、この失敗。恐らくガッカリしているであろう。なぜなら童貞や処女がこのブログを読むとは思えないからだ。つまり、全員性交者、「あ、それ知ってる」という情報しかないのだ、どうだ!まいったか!

1.なぜ男はイッた後、そのまま抱き合わないのか

「最高だよ」「大好きだ」「愛してる」。セックス中にそんな言葉を発する男は案外存在するらしい。だが、それほどまでにセックス中は愛情表現をしていたくせに。

ほとんどの男は射精した途端にチンチンを抜いて股間をティッシュで拭きはじめる。女性からは行為後もしばらく抱き合っていたい、余韻に浸りたいという意見が多数ある。だが、男はそれを拒む。

なぜだ?

私を愛してるんでしょ?愛しく思ってくれてないの?なぜ余韻に浸らせててくれないの!?と、疑問を持つ女性にはっきり言っておこう。

 

余韻に浸らない男こそ、あなたを愛しているのだ

 

あなたのことを大切に思っているからこそ、男は余韻に浸らない。これが真実だ。

その理由を解説する前に、あなたは男の真実を知っているだろうか?あなたを今抱いた男の真実を。それを理解していれば、おのずと余韻に浸らない行動が愛だと気づくはずだ。だが、男はその真実を意図的に見せない。

では、解説しよう。なぜ、余韻に浸らない男がいるのか。

それは、イッた後そのまま中でちんちんがしぼんで抜く時コンドームがマンコにもっていかれそうになるからだ。

あなたは勃起前の男のチンチンをちゃんと見ているか?見てないよな?私のチンチンは冬場は小指より小さい。コンドームなどぶかぶかで役に立たない。

私のチンチンはすぐ抜かないと危険なのだ(うるせぇぶっ〇すぞ)。

・・・

2.すべての性交者は、My記録を持っている

これこそ、性交者しか持つことが許されない。すべての性交者が持つ「My記録」。よく登場するのが「今までの経験人数」だ。

それを聞かれるかどうかなどわからないのに、経験人数というMy記録はきっちりと答える準備ができている。頼まれてもないのに、My記録を覚えているのだ。英単語はすぐ忘れるくせに、My記録は忘れない。

さて、初心者の性交者は経験人数に重きを置くようだが、高レベルの性交者はそれ以外のMy記録に注目している。

例えば、「同時経験人数」だ。要は複数プレイしたことがあるかどうかである。いくら30人程度の経験人数があっても、相手が常に一人であれば大したエロではない。ドラクエの呪文に例えると、メラミでしかない。

大阪の吉村知事が常に数字で状況把握をしているように、エロレベルも数字で状況を把握する時代になった。男ならパルプンテを唱えれるようになりたいものだ。←は?

その他にも、1日の最高性交回数や、1日の最高自慰回数など、持っていても何の意味もなさないMy記録をみんな持っている。

要するにみんなバカなのだ。

・・・

3.男こだわる数字、12.6の「正体」

昔、大阪の阪急東通り商店街に「くいもんや12.6」という居酒屋が存在した。

まるでクラブか?というような内装の同店で、若き頃の私はよくコンパをしたものだ。無論、惨敗続きで良い思い出などひとつもないが・・・

さて、この店を選んだ理由、それは暗くてエッチな雰囲気にもっていけそうだからとか、そんな理由ではない。理由は店名、「12.6」だ。

男なら12.6という言葉に一度は触れたことがあるはずだ。

子供たち誰もがアンパンマンに一度は興味を持ったことがあるように、

男なら12.6に興味津々になったものだ。

12.6の正体、それを示すのが以下の図だ。 

かつて「World map of The Penis Size Worldwide (country)」というサイトにて、日本人の勃起時のちんちん平均サイズは12.6であるとされていた。

これとほぼ近い数字は「ホットドッグプレス」でも紹介されていた(気がする)。

そしてここではっきり述べておきたいのが、すべての男は自宅で勃起したちんちんの長さを計測したことがある。特に国の定めがあるとか、学校の先生に指示されたわけでもなく、

もれなくすべての男は自らちんちんを計測したことがある。

 

誰もが12.6超えを目指して-

 

そしてほとんどの男は12.6を超えたと歓喜する。だが、数字のマジックは存在する。「俺は12.6超えの男だ」と言われたとしても、すぐさまそれを信用することはできない。いや、すべきではない。なぜなら-

計測方法の定義が曖昧なのだ。

ほとんどの男は計測時に定規を使用する。ちんちんの先っぽは明確にわかる。だが、根元はどこなのだ?という論争が巻き起こる。できるだけ長く図りたい男は根元に金玉部分までも入れようとするのだ。根元が曖昧な定義など一切信用することは出来ない。

そんなもの、計測する時間の無駄だ。

私は常々そう言い続けてきた。

それは計測を試みた時点で絶望的な結果が垣間見えたからだが・・・。

くいもんや12.6に行けば、ちんちんが伸びるんじゃないかとも思った。

 

だが、それ幻想だった(でしょうね)

 

でも、私はこれでよかったと思ってる。舌が短くてクンニが下手くそ、ちんちんが小さくて女を満足させられない、

その窮地の結果が、私のスレッガー手万にいきついたと信じているからだ。

真面目に自宅待機している人ほど、セックスから遠ざかっているはずだ。みなが窮地に陥っている、だが、必ずセックスの時はやってくるはずだ。

きたるべきセックスの時を見据え、ちんちんの長さをもう一度測ってみよう。

そう、気づいただろう?

本当の窮地はちんちんを測り、真実を知った時に始まる。

そして、窮地からの行動が、人を成長させるのだ。←何言ってんの?

このサイトをフォローする!

コメント

タイトルとURLをコピーしました