パクソダ クエストⅢ NTTは突然に Season3

0.パクソダクエスト ばかなべの原点
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俺は思い出し勃起をしていた。

 

 

思い出し勃起とは、かつてのエロい経験を思い出し勃起することを言う。←この解説はいらない

俺がなぜ思い出し勃起をしていたのか、

その理由は

【新型コロナ】AVで自宅待機を応援、SODが無料キャンペーン開始!に乗っかって見まくったAVを思い出したわけではない。

いや、実際は乗っかろうとしたのだが

 

 

 

お前らがスケベすぎるから俺はアクセスできなくて見れなかったんだよ

 

 

 

土曜の真昼間からエロ動画に群がりやがって。まったく日本人はスケベすぎて呆れる。スケベバカばっかりだ。だが、安心してほしい。スケベバカは場外ホームラン級のほめ言葉だ。だってスケベでバカなほうが面白いにきまってるだろ?

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話を本題に戻そう。

 

「ばかなべ君、元気?」

 

この10文字に満たないメールが俺を思い出し勃起させた犯人だ。

メールの主は美和。

え?美和て誰?

と思われる方は前回の記事を読むことをお勧めする。

・・・

美和か、久しぶりだな・・・。

無論、こういうときに思い出すのはスケベエピソードばっかりだ。

美和は俺よりも背が高いダイナマイトバディのクール系美女だが、正体は超ドМの超ドエロの超敏感体質の女。ここまでレベルの高い女を俺はドムと呼んでいるが、美和はリックドムレベルだった。

美和のスケベエピソード①
俺の記憶が正しければ初めて電マをプレゼントした女は美和だと思う。美和の家に行った際、俺がシャワーを浴びてる間、確実に電マオ〇ニーをしていたはずだ。あえぎ声がちょっと聞こえたのもあるが、風呂に入る前と後で電マの場所が移動していたのを俺は見逃していない。あえて泳がせておいたが。わざわざ俺がいるときにオナるとは・・、これはバレるリスクを楽しんでいるとしか考えられない。

美和のスケベエピソード②
俺の記憶が正しければ初めて本格的な電動バイブをプレゼントした女は美和だと思う。ビビりの男はピンクローターでソフト感をアピールしがちだが、本当は見ただけで「エロいだろこれ」と思われる本格的な電動バイブで喘ぎまくる女を見たいはずだ。嫌われることを恐れるな、女は感じたいのだ!バイブをプレゼントしてでも好かれる男となり、最高の悦びをエロ!間違えた、得ろ!言うまでもなく美和のバイブオ〇ニーは激しく出し入れしながらエロい汁を垂れ流し、ときおり白目をむいたりする。AVで学習したことをきっちり実践する、彼女はまさにオ〇ニーファンタジスタである。

美和はまさに記録ではなく記憶に残る女だった。

ちなみにナンパ師は数を争いがちだ。2即!3即!などと「どうだ俺はこんなに即ったぜ、すごいだろ!」のようなツイートが今日もまたなされれるだろう。

俺は彼らに言いたい。

 

 

 

うらやまちぃぃぃ(TдT)

 

 

 

たくさんの美女を抱きまくる彼らには尊敬でしかないのだが、俺はさまざまなタイプの女を合計500人ほど経験してきた。

しかし、人間は忘れる生き物。全部覚えることはできない。

記憶に残るかどうかは、刺激や思い出、魅力などが自分にとって強烈だったかによって決まると思う。美和はそれほど記憶に残るスケベプレーヤーだったのだ。余談だが、これを書きながらも思い出し勃起してる俺を許してほしい。

・・・

「ばかなべ君、元気?」

上京してから3年ほどたった頃、突然美和からメールが届いた。男性の方ならわかると思うが、この短文メールをみて「またヤリたい」と思うのが男である。

適当なメールラリーをこなした。 美和は大阪梅田近くのマンションに住んでるらしいので、大阪出張のタイミングに合わせて再会することにした。

 

 

美和は抜群な清楚系OLになっていた

 

 

ここで、憧れのパク・ソダムちゃんが現れるのです。ああ、なんて美しいのだ・・・

美和はNTT系企業で働いており、仕事もバリバリにこなしてる感がある。まだまだ女性にとって就職難の時代なのに、さすがの一言だ。美和の清潔感、前向きさ、学ぶ姿勢、行動力、体力、精神力は少なからず知ってるつもりだ。彼女は一流のビジネスパーソンになるだろう。

ただ、独特のエロボディは健在、いや、むしろ清楚系スーツだが胸のデカさが強調されており逆セクハラを受けていた。総務部長!!こんな胸は反則ですよ!!え?販促だって?確かに彼女の胸を見ながら商談したら高値で買ってしまいそうだ。これぞ最強の販促!!!

久しぶりなのもあり俺と美和は盛り上がったが、少しずつ美和が自分の近況を話すようになった。美和は3か月後に結婚を控えているらしい。俺に連絡したのは結婚報告と最後に会っておきたかったからだと言う。

男が発する「最後に会っておきたかった」の意味は、確実に「もう一発お願い!」なのだが、女の場合はそれではない。変な期待はよそう。

美和の素晴らしい門出に乾杯し、俺たちは店を出た。

「美和、ほんまにおめでとうな。あと今までもありがとうな。」
「ううん、私のほうこそ。ほんま楽しかった。」
「美和なら絶対に幸せになれるな!」
「ほんま?ありがとう(笑)」
「じゃ、気を付けて帰れよ」
「うん・・・、もうさよならやね。」
「おう、最後は笑顔や!」
「うん・・、じゃ、バイバイ」
「おう!バイバイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

漫喫で手万してたら店員に怒られました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ漫喫に行くという展開になったのかは覚えていない。だが、某インターネットカフェポ〇イの店内で乳揉んで手万してたら店員に「そういった行為は・・」と怒られました。

よく見ると、天井に防犯カメラという名の盗撮カメラが設置されていた。手万ができない以上、ここにいる意味がない(完全に間違った使い方)ので俺と美和は退店。

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今度こそ最後の別れだ。

「美和、ほんまにおめでとうな。あと今までもありがとうな。」
「ううん、私のほうこそ。ほんま楽しかった。」
「美和なら絶対に幸せになれるな!」
「ほんま?ありがとう(笑)」
「じゃ、気を付けて帰れよ」
「うん・・・、もうさよならやね。」
「おう、最後は笑顔や!」
「うん・・、じゃ、バイバイ」
「おう!バイバイ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美和の自宅にはロープローソクが置かれていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は美和が住むマンションにいた。ベッドルームにはロープやローソクなどが置いてあった。

なるほど、さすがはNTT系だ。

まだ震災前のこの時でさえも、社員の安全のために災害対策としてロープとローソクを用意しているのだな。

だが・・・

 

 

  

 

なんか様子が ヘンです・・・

 

 

 

 

この時、まだ大震災は起きてないし、ヤバいレベルの地震や災害もなかったはず。それにもかかわらず3日以内に使用した感があるのです。

「もう恥ずかしいから見んとってよー」

うそつけ、見られてもいい、むしろ見せたんだろ。

結婚相手の男の趣味はソフトSMらしく、美和は縛られることに興奮する女に成長していた。

ローソクは火を灯し闇を光で照らすものだと思っていたが、美和の使い方はそれとは異なる。

熱く溶けたローソクを胸で受け止めたり、マ〇コに出し入れしたりするそうだ。確かに決めつけはよくない。ローソクの可能性を最大限に広げる、パラダイムシフトとでもいおうか。さすがは美和だ。ていうかSM好きと結婚って、頭大丈夫ですか?

「見て・・・」

引き出しの中にズラリと並ぶ数々のバイブの中から真っ黒のギンギンにたった珍子の形をしたバイブを手にとり、美和はオ〇ニーを始めた。

よだれを垂らしながら何度も果てるというレベルの高い技術を用い、美和は再び俺を魅了した。俺たちはその後、濃厚なセクロスをした。

だが、ここからが問題だ。

 

「ねぇ、これ(ロープとローソク)つかってみいひん?」

 

NTTは突然にえすえむを要請してきた

え、、えすえむっすか・・・

ま、、まぁやってみますか・・・

本格的な縄もあるが、簡易的な初心者用の縄もあったので、それを使ってSMごっこをしたに過ぎないのだが

 

 

 

美和の喘ぎ方は尋常じゃなかった

 

 

 

縛られながらローソクを胸に垂らすと

「ああん!!熱い!!やめて!!」

などと言いながら万子にバイブを突っ込み激しく出し入れする美和

「熱い!!やめて!!許して!!!」

などと言いながら俺の足を舐めまわす美和

「本当にごめんな、、あああ!!やめぇぇああん!」

などと言いながら俺の珍子を咥えながらオ〇ニーにふける美和

今になって思う。

神聖なるパクソダクエストシリーズに美和を加えてよかったのだろうか?

 

 

 

 

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