パクソダ クエストⅢ NTTは突然に Season2

0.パクソダクエスト ばかなべの原点
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俺は猛烈に悩んでいた。

秋葉原のサイゼリヤで、とあることに俺は頭を抱えていた。

セフレ化に成功した女の初の自宅訪問を控え、手土産にアダルトトイを持ち込むのだが。
果たして・・・
ウーマナイザーがいいのか?
それともピンクローターがいいのか?
はたまた遠隔ローターがいいのか?

選択肢があまりにも多いアダルトトイ。20年前とは比較にならないほどのエロテクノロジーが発展し、うれしい悲鳴だ。一体どのアダルトといにしようか・・・

そんなことで悩んでいたわけではない。

俺が悩んだのは美和のことだ。

俺は、前回の記事で美和を以下のように表現した。

美和は大学でガチ方面のテニスをやっている超ガチのスポーツ女子。部活で日に焼けた肌は俺よりも黒く、170㎝程度の長身で俺よりもデカく、Fカップのアスリート体型は大迫力。

要するに何もかも俺をはるかに超えた、健康美爆発系ダイナマイト・パク・ソダムである。

パクソダクエストⅢ Season1より

この中で、Fカップという記述をしたのだが、それがまず適切かどうかの問題だ。

そもそも俺はおっぱい戦士ではない。当然ながら恐らくこのブログ読者が平気で言っていそうな「君って何カップ?」のような完全セクハラ質問はしたことがない。当然美和にサイズもカップも聞いたことがないので、正しい情報はわからない。EかもしれないしGかもしれない。

 

では、なぜFカップを選択したのか?

 

それは、パク・ソダムと出会う前まで、美和のイメージは木村沙織だったからだ。顔の雰囲気はそこそこレベルだが、さわやかな笑顔、長身、アスリート、そしてデカいおっぱい。もちろん美和は超ムチムチバディなのでスタイル自体は似てないが、おっぱいは似てるので親和性を感じる。

そこで、俺は「木村沙織 胸 カップ」と入力しネット検索を試みた。

その結果がこちらである。

 

Fカップはどうした!(笑)

 

女子中高生たちがたむろする秋葉原のサイゼリヤで「Fカップはどうした!」はやめてくれ。一人で爆笑するキモいおっさんになってしまったではないか。この記者はどれだけ木村沙織のおっぱいに思い入れが強いのだ。アホすぎるだろ。

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アサヒ芸能によれば木村沙織のカップはFからCに下方修正したらしい。まぁなんとも無益な情報ではあるが、とりあえず冒頭写真の木村沙織と同等のおっぱいだったので、美和をFカップと見積もった。

いや、おっぱい問題はこれで解決だが、俺が本当に悩んでいたのは美和をパクソダクエストに加えるべきかどうかだ。

何度も言うが美和のイメージは木村沙織。確かに美和は俺のチンコは咥えていたが、パクソダクエストに加えるかどうかは別問題。だが、美和をパクソダクエストに加える決意をした理由は以下の画像にたどりついたからにほかならない。

美和にそっくりな雰囲気のパク・ソダム氏

似ている。

さて、約500文字を用いて美和という女がどんなイメージかを伝えてきたのだが、この画像一枚でいけるだろいうツッコミを無視したうえで本題に入りたい。

・・・

「今度は私ですか?光栄です(笑)」

飲みに誘ったら「今度は私か」と言われた。どうやらマリ→貴子→弥生の流れはご存知のようだ。まぁそりゃそうだろう。知れ渡らないわけがない。

ただ、これだけ同じバイト先の女に手を出すとめちゃめちゃ怒られそうなものだが、実は怒られたことがない。なぜか聞いたら「ばかなべさんなら仕方ないか」という意味不明な回答を得たことがある。

令和の時代でも、別れた彼女と友だちになれる派となれない派の闘争は続いているが、彼女たちにとって俺は彼氏ではなく「仕方のない存在」なので、そもそも議論にもあげられない存在らしい(情けない)。

とはいえ、さすがにこれは詰んだーー(;´Д`)

さすがに4人目となるとふざけんなですよね。と思ったら

 

なんと飲みはOK\(^_^)/

 

いやいやいや、この子頭おかしいのか?もしくは俺は舐められてるのか?

「え?マジ?じゃあ美和ちゃんの家がいいかなー」
「家ですか?私、料理好きなんですよ、何が食べたいですか?」

 

え?

 

この子はクルクルパーなのか?と思ったが、本当にOKらしい。

・・・

俺は美和の自宅と思われるマンションの前に立っていた。

手にはコンビニで買った大量のビールとアイス(チョコクランキー)、ズボンのポケットにはもちろんコンドーム。

チャイムを押すとエプロン姿の美和がドア開けてくれた。

 

エロい

 

何がエロいってエプロンから見えるムチムチの胸の谷間である。これはもうわざととしか思えない。そうか、清楚系スポーツ女子かと思っていたがあなたもこちら側の人間でしたか、、俺はそう確信した。

部屋は1DK、ムダなものを置かない主義のこざっぱりした部屋にはベッドとこたつ。こたつの上にはすでに仕上がっている水炊き鍋。アサヒポン酢と薬味もきっちり準備されている。

「今、ポテサラ作ってるから先に飲んでていいよ~。」

なんて気の利く女だ・・・俺の大好物のポテトサラダを副菜にもってくるとは・・・ていうかなんで知ってんだ?と思いつつビールをプシュ、美和のグラスにもビールを注ぎまずは乾杯。

ビールを飲みながら家を観察していると、部活の仲間と取ったのであろう笑顔だらけの写真がコルクボードに飾られ、本棚には何かの大会で取ったのであろうトロフィーや難しそうな本と洋書がズラリ。デラべっぴんしか読んだことない俺とは大違いだ。

「ポテサラできた~」
「なんで俺がポテサラ好きって知ってんの?」
「有名やん(笑)貴子さんに教えてもらった(笑)」

すべての情報元は貴子だった。

さらに、自宅開放の理由を聞くと

 

「ばかなべさんめっちゃおもろいで!」と貴子がフォローしてくれたらしい

 

貴子ありがとう・・・俺は今日からお前のことを天使と呼ぶことにします。

・・・

そうとなればあとは美和にギラつくだけだ。

「一緒に映画みようや」作戦発動(゚Д゚)ノ

映画を見ることを目的として、まず俺の横に座らせる

15分ほど見てるふりをする(一切見てません)

16分後に抱き寄せる(はじまりました)

ベロチューする(ポテサラの香り)

爆乳を揉む(なかなかの弾力性)

乳首をつまむ(なかなかの好反応)

右手を高くかかげる(手マンの準備)

パンツの横から指をつっこむ(ぐっしょり濡れてる)

クリトリス攻撃(超好反応)

ベッドに移動(服を脱がせる)

ダイナマイトバディお披露目(ダッダーンボヨヨンボヨヨン)

本格手マン開始(超超好反応)

キスの味がポテトサラダの玉ねぎだったこと以外は完璧な流れだ。服を脱がせるとテニスの日焼け後がなんともエロい。そしてほどよく筋肉がついた体がエロい。

貴子、改めてお礼を言う。お前のおかげだ。

俺は天国にまだいってないけど一応天使なので天に向かって貴子にお礼をつぶやいた(心の中で)。

さぁ、いよいよ挿入だ。

 

カプ!

 

コンドームをつけようとしたら美和が自らチンコを咥えた。

女性は大きく分けて2種類に分かれると思う。

奉仕欲が強いのか、単にしゃぶりたいのかは知らないが、脱いだとたんに咥えるタイプと、要請しない限りは咥えないタイプ。美和は前者のようだ。

エロいフェラというより献身的なフェラといったほうがいいだろう。

素晴らしい、君は素晴らしい素質を持っている。

これからの君が楽しみだ・・・

そう思いながら俺はコンドームを着用、いよいよ挿入フェーズに突入!!

濡れ濡れマンコに俺の租チンをぶち込んでやる(゚Д゚)ノ

チンコを挿入すると肉厚たっぷりのマンコが俺のチンコを吸い込んだ!!

 

なんだこのめちゃ気持ちいいマンコは(゚д゚)!

 

これは控えめにいってもめちゃめちゃ気持ちいい。

ジュブジュブに濡れてるけども肉厚感がたまらん!

うぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぉぉぉ!!!!!

気持ちよすぎて俺は夢中で腰を振っ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イテテテテテテテテテテテテテテテテテテテテーーー(;゚Д゚)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

めっちゃキツマンでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アスリート特有のものなのかなんなのか、急にマンコの締め付けがきつくなり抜けなくなりそうだった・・・なんだこのキツマンコは・・・

小さいマンコの女の子は何人か経験しましたが、あんなキツマンは美和が最初で最後かもしれません。本当に痛かった。

「ばかなべさん、どうしたの?大丈夫?」
「お・・おぅ、大したことないさ・・・かすり傷さ」

死ぬこと以外かすり傷、と考えればこれもまたかすり傷だ。とはいえ、俺のチンコは一旦ノックダウン、休憩を余儀なくされた。

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・・・

アスリートのマンコ筋肉の偉大さにびっくりしたのだが、実はこれは最初だけ。美和曰く、最初の1回目は緊張もあって力が入ったかもしれないと言っていた。そういうものなの?

それからしばらく美和にハマった。

美和はセックス中、パク・ソダムのような妖艶な目を潤ませながら感じるタイプ。かわいいしきれいだしエロいし。しかもドM。いや、もうお前はドムだ、と言いたいほどに従順に俺の要望に応える。ダイナマイトボディが電動バイブを用いて行われるドエロオナニーは壮観で、毎週日曜にサザエさんとセットで見ていたぐらいに夢中になった。

だが、そんな幸せな生活は永遠に続くわけではなかった。

 

 

 

え?まだ続くの?

 

 

 

 

手マンは続くよ~どこまでも~

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