ヒョンリ クエスト Season2

4.ブサクエⅣ そして老害へ・・・

PREVIOUSLY ON BQ(和訳:これまでのヒョンリクエスト)

渋谷のレストランで女優の玄理(ひょんり)似の女をナンパしたら奇跡的に連れ出し成功。ベローチェしながら珍子をにぎる超イイ女だったが生理のためラブホ―を断念。次回のアポに期待していたばかなべだったが・・・

前回の記事はコチラから

・・・

アルコールでベロンベロンになりアルコール除菌もせず、路上で見知らぬ男の珍子さわりながら濃厚なキスをしまくる女って、新型コロナウイルス全盛時代では不謹慎のお手本になりそうだが、やはりこの女は只者ではなかった。

今回は、その模様を報告したいと思う。

・・・

次の週、玄理子とのアポはすぐに実現した。

結論から言うと、飲み放題の店にしておいてよかった。普段はそのような店を避けがちだがこの女はつまみはあまり食べずひたすら飲むタイプ。とにかく飲む酒の量がハンパない。今まで出会った中で最も大酒飲みはAK035と一戦を交えた死神ババア(これ知ってる人は相当なブサクエマニアであることを認める)だったが、玄理子はそれに次ぐ勢いだ。

一方、顔面はドチャクソにかわいい。顔面が好み過ぎて写メを要求したらこれまたドチャクソかわいいのが送られてきたのでスマホの待ち受けにしたのは言うまでもない。

22時頃になると玄理子はベロンベロン。店の中でもお構いなしにベローチェしまくる。俺がしているのではない、玄理子だ。珍子も握ってくる。もうなんでもありだ。そういえば、聞いてもないのにオナニストであることも宣言していた。

そして居酒屋を出ると開口一番

「エッチする~?」

まさか、逆ラブホ―を喰らうとは・・・俺も地に落ちたものだ・・・。だが、話は早いに越したことはない。

ラブホイン。

部屋に入ると玄理子の淫乱ぶりは爆発。顔中を舐めまわすようなキス、ズボンのチャックをおろし珍子をおしげもなく触る。シコシコしたり撫でまわしたり。この手慣れた手付きは一体どこで調教されたのだ?プレイスタイルは完全に淫乱ババアだ。だが、顔面はドチャクソかわいいので気分は最高。

オ〇ニーを見せてほしいと頼むと嫌がるそぶりもなくオ〇ニーを披露してくれた。といっても、栗鳥巣をやさしく刺激する程度のなんちゃってオ〇ニーではない。

円を描くように栗鳥巣を刺激したかと思えば、ときおり指を突っ込んで激しめに手マンをする。

「ああん!!ダメ!!あん!!!いっちゃいそ・・・」

と言いながらも、イキそうなところで指を止め、再び身体が落ち着いてきたらまた同様に栗鳥巣を刺激し、指を突っ込む。

エロい、圧倒的にエロい、なんだこの女は・・・そしてドチャクソかわいい。お腹は案外ぽっこりしてるがそれさえもエロく見える・・・

俺は玄理子のオ〇ニーに見入ってしまった。

もしこの女をデリヘル嬢として抱えれば、こりゃ相当儲かるんじゃないかとさえ思った。

やがて、玄理子はオ〇ニーで果てた。

「はぁ・・はぁ・・・いっちゃった・・・、やだ恥ずかしい・・」

 

 

 

 

コーンフレークやないか

 

 

 

 

間違えた、100点満点やないか・・・。

俺は今まで数々のオ〇ニーを見てきた。←いや、させてただけです←変態です

ひと口にオ〇ニーと言ってもさまざまなスタイルがあるが、玄理子のオ〇ニーは見てるだけでヌクに値するオ〇ニーである。

キングとまでは言わないまでも、クイーンオブオナニストの称号を与えてもいいかもしれない。

大変良いものを見せてもらった。

今度は俺が玄理子を悦ばせる番だ。

玄理子は果てた後、俺の左腕を枕に俺に寄り添った。そう、この時すでに俺は

 

 

天高く上げた右手を、
コアファイタースタイルに変形させていた

 

 

 

俺の右手に再びスレッガー・ロウが宿った。

俺は最強の手万ファイター。しかもただ最強なだけではない。相手のオ〇ニーを受け止め、それ以上の手万でさらにイカせる。俺にとって女は客。その客を魅了する手万、つまり俺は手万のプロ、いや、手万のファンタジスタ、というより

 

 

手万ジスタだ

 

 

ちょっと自分でも何書いてるのかよくわからなくなってきたが、最高のオ〇ニーに対して最高の手万を施すのはもはや男女関係における礼儀。時にやさしく、時に激しく手万を施した。玄理子は激しく身体を震わせながら、何度も果てた。

「も、、もうだめ、、あ、ああん、やだまたいっちゃうーーー!!あっ・・・」

玄理子は体力もあり万子も頑丈。何度も果てる力を持っている。なんてレベルの高いセ〇クスプレイヤーだ。素晴らしい喘ぎ具合に俺は心の中で敬礼していた。

最高のアポを終え、俺は満足していた。

だが、ここから俺と玄理子との関係は崩れていく。

数日後、玄理子に誘われてやってきたのは玄理子自宅近くの居酒屋。

わざわざ自宅の最寄駅、これはもうコーンフレークであろう。

玄理子、またガブガブ飲むのかと思ったら、ほどほど程度の飲みペースだ。

「そろそろ店出る?もう一つ行きたい店があるんだー」

あー、ほなコーンフレークとちゃうかぁ。まぁ別にええけど、と思いながらトイレに行った。

トイレから戻り、支払いを済ませようとしたら

 

すでに払われていた

 

おっと、なんだこの意外な展開。別にこんな施しいらんねんけど。ちなみ、ちょっとええお店だったので諭吉2人分です。いやいや、俺、金払わせるキャラちゃうし。

しかし、「いやいや払うよ」と言うも玄理子は固辞。

次のお店で奢っての一点張り。

で、次行った店はやっすい居酒屋。

この流れに俺は違和感を感じていた。

ハイボールで乾杯すると、玄理子は身の上話を始めた。

・結婚前提の彼氏と5年付き合った後に破局
・大変傷ついたし男には不信感しかない

概ねそういう内容だった。

そして玄理子は言った。

「ばかなべさん手慣れてるよね?遊び人でしょ?」

急に核心をついてきた。

要約すればお互い相手を悦ばせるプレイをしているが、それは経験者でしかわからない領域。玄理子曰く、俺のプレイスタイルは遊び人特有のものだという。

さらに玄理子は語る。

 

 

元エロ動画配信者だった

 

 

動画配信時代、月30~40万程度の収入があったらしい。

これですべての謎が解けた。彼女はエロい自分を見せるプロだったのだ。人を魅了するオ〇ニー技術、何度も果ててもオ〇ニーし続ける持久力、あれは恐らくオ〇ニーを長引かせて課金を稼ぐ作戦をし続けた経験に裏打ちされたものだったのだ。

そして、玄理子はアツく語りだした。

 

家には結婚前提の男しか入れない

 

で、どうなの?

  

玄理子は早々に結婚し、35歳までに子供を産んで、40歳までになんちゃらかんちゃらで。完璧な人生設計をアツく語った。あんた(俺)は遊び人だろうけど、足を洗うなら結婚相手として考えてもいい。だから女遊びはやめれるか?というご確認である。

そんな玄理子に俺は言いたい。

 

 

 

コーンフレークやないか

 

 

 

間違えた、婚活やないか。斬新な婚活やないか。あの魅了するオ〇ニーをバリューセットにした最強の婚活やないか、と。あのセ〇クスをもう一度したいなら結婚しろ、なんて完璧な戦略だ、素晴らしい。

もう俺はあのオ〇ニーを見ることはできない。もう一度、動画配信者としてオ〇ニー動画をアップしてくれないだろうか?できれば無課金で。

フォローしても何の利益もありません( *´艸`)

コメント

  1. サラリーマンジャスティス より:

    コーンフレーク言いたいだけやないか!とツッコミたくなりましたが死神のくだりでピンと来た私のウンコタイムはいつもBQです、これからも楽しみにしています^^

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