パクソダ クエストⅡ 天使と悪魔 Season3

0.パクソダクエスト ばかなべの原点
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(和訳:これまでのブサイククエスト)

バイト先に入ってきた清楚系女子大生の弥生は彼氏持ち。食事に誘うと断られたがひょんなことから月イチセフレ契約(無料)を締結。「ひょん」ってなんなのかはよくわからない。

弥生には悩みがあった。彼氏とのセ〇クス、実は痛くて苦痛だったのだという。
だが、俺とセックスしたとき「全然痛くない!」と笑顔で語っていた。

無論、理由は

 

俺の珍子が小さいからである

 

気持ちいいじゃなくて痛くないという感想。弥生はどうやら正直な女のようだ(ピエール瀧、間違えた、ぴえん)

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セフレ契約締結から数か月後「琵琶湖行きたい」という弥生のわがままを受け2-2で琵琶湖ドライブすることになった。

男は沢口、バイト先の友人で俺も弥生も顔見知りだ。 
女はツカ子、弥生の友人でバイトと関係はないので俺も沢口も所見だった。

ツカ子は小悪魔系パク・ソダム形態、弥生と背恰好から顔の雰囲気まで似ているが、清楚系とエロい系、白と黒、天使と悪魔のような違いだ。

夜、今なら大雨警報で外出禁止になりそうな天気の中、琵琶湖周辺の常設テントに避難。宴会中にツカ子とトイレに行き、ひょんなことから手マンがスタートした。
「ひょん」ってなんなのかはよくわからない。

「はぁぁ、はぁぁん、、、」

トイレの中に入ってきたツカ子のマ〇コに手をつっこむと既にビシャビシャの状態。この濡れ具合を豪雨のせいにはさせない。指をつっこんでみると何の抵抗感もなくにゅるっと中指がGスポット付近に到達した。

「はぁぁん!!ああん!!」

Gスポット付近を何度か中指で刺激しただけでじゅわっとエロ汁を出すツカ子、口を押えて喘ぎ声を我慢している。 外は暴風で豪雨、雨の音が鳴り響いていたが 、大きな喘ぎ声を出せば弥生たちがいるテントに聞こえる可能性があるからだろう。さて、どこまで我慢できるのか・・・

俺は一旦ツカ子のマ〇コから手を引き、左手で乳を揉みながら濃厚キスをかました。ツカ子はエロい、キスの舌使いが相当だ。なるほどヤリマンということか。少しずつ本性を表してきたな・・・

俺は黄金の右手を天にかざした。

この右手でツカ子の本性を暴くのだ!!!

 

 

 

 

いでよ!!フィンガーファイター!!!

 

 

 

 

さぁやってやるぜ、俺の名はスレッガーロウ。

女に手マンするためだけに生まれてき

 

 

 

ツカ子は珍子をしゃぶっていた

 

 

 

俺がやる気満々で手マン攻撃をしようと思ったら・・・ツカ子は自らしゃがんで手慣れた手つきでパンツを脱がせ、チンコを頬張っていた・・・

お前・・・

 

 

調教済のパン子だな?

 

 

さっき小便したばっかりの珍子を躊躇なく舐めるとは・・、なんて不潔でイイ女なんだ。コロナウイルスショックの今じゃ信じられない行為だぞ・・・

しかも「ビチャビチャ」「ジュポッ ジュポッ 」とわざと音をたてながらフェラ―るとは、即尺系のデリヘル嬢かとつっこみたくなるが、マ〇コに指をつっこみたくなるのを我慢しながらしばしフェラを堪能。

ちなみにあまりフェラをしてもらわない俺なので、思い出のフェラも数える程度しかないが、ツカ子のフェラはばかなべフェラ選手権ベスト5入りは確実だ。←しらんがな

しゃがみフェラは疲れるだろ?俺そういうの気使っちゃうんだよね、いいよ立ちな、そして俺のスレッガーを堪能すればいい。さぁ、攻守交替だ。

ツカ子を立たせパンツの中に手をつっこんだ。相変わらずビチャビチャに濡れている。どうやらツカ子は栗鳥巣も中も両方感じるタイプらしい。豆中交互攻撃作戦を決行。

「は・・・っ!!あ、、あはぁんぐぅ!!はぁぁぁ・・」

「あはん、ダメ感じちゃ・・・」

「あぁぁん!!」

大きな喘ぎ声とともに、ツカ子は大おもらしをしでかした。
おいおい、女子大生がおもらしかよ、
ちょっとパンツが濡れちゃったね、メンゴメンゴ。
え?メンゴって何って?
ゴメンを今風に言えばこうなるんだよボケ!

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その後もしばらく手マンをつづけた。
酒を飲んでいたからか、結構エンドレスにツカ子は漏らし続ける。
喘ぎ声も次第に大きくなってきた。

「あ、もうだめぇぇあぁぅぅぅはぁうあ!!」

ツカ子は小刻みに震えた後に体をうねらせた。
どうやらご昇天されたようだ。

さて、役割は果たしたのでそろそろチンコを・・と思ったそのとき

 

 

「ばかなべさぁぁん!!どこにいるのぉぉ!!」

 

 

弥生が叫んでいる(;゚Д゚)

ヤバいヤバい、そりゃトイレにしては長すぎるよな・・・

早く挿入しちゃって、あ!!ゴムもってない( ノД`)

紳士ばかなべは生挿入絶対しない派、ゴムを持ってなかった俺をぶん殴ってやりたい気持ちだが、ここは我慢。これからはポケットにゴムを入れておこう・・無念。一旦テントに戻った。

 

 

明らかに雰囲気がおかしい

 

 

さっきまで酒を飲みながらトランプで盛り上がっていたが、俺とツカ子がテントに戻ると、明らかに沢口と弥生の雰囲気がおかしいのだ。手マンがバレたのか?と思ったが弥生は俺に怒っているような素振りはない。何かわからないけどまぁいいや。

その夜、俺たちは一晩テントで過ごした。←酔っぱらってあまり覚えてない

・・・

チュンチュン・・チュンチュン・・・

早朝、雨は止んでいた。
眠い目をこすりながら車を走らせ、大阪へ。
邪魔者の沢口と弥生を家まで送り届け、
俺とツカ子は桜の宮に直行。※桜の宮は東京でいう鶯谷のような場所

どのホテルにしようかと車を停めたら、さっそくツカ子がチンコを掴んできた。
サラリーマンらしき人が出勤のため歩いているのを横目にフェラをしてもらい、お礼に手マンをしたら喘ぎ声が大きすぎてサラリーマンにバレた(;゚Д゚)

ラブホイン後は昨日の続きをたっぷりと堪能したのだが、ツカ子は本当にエロい女だった。感度が抜群なのもいいのだが、騎乗位の腰使いが素晴らしいほか、ときおり身体を舐めてくる姿は獣のようだった。

正常位のときに俺の背中を掴んで爪でかきむしってくるのがたまに傷ではあるが、ツカ子はまさに獣のようないやらしいセックスをする女だった。

俺と弥生の関係を知りつつも、ツカ子は俺と月2セフレ契約を締結した。ちなみにツカ子も彼氏持ちである。つまり、俺はただのバイブ人間ということか?

後日、弥生とセックスをして一服していたら

「私、沢口さんにキスされそうになってんで!ありえへん!もぅ!」

なるほど、バイト内で俺と弥生の関係を知ってるのはぽんくんとKKのみ。沢口も弥生をかわいいと言ってたし、ギラったのね。
プリプリ弥生が怒ってたのでバックで2発目をかましたておいた。(控えめに言って最高だった)

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・・・

それから数か月後、相変わらず弥生、ツカ子とセフレ契約をしつつ、バイト先の前でいつもビラ配りをしてる居酒屋店員ゆかりと俺はイイ関係になっていた。パク・ソダム形態ではないが、地下アイドルのような独特のかわいさだ。

ある日、バイト先の店前でゆかりと談笑していると弥生とツカ子が近くの交差点で何やら口論をしていた。ヤバい、あの二人がここで揉める原因はなんとなく俺くさい。

店内を見ると貴子がいる。

 

 

この狭い空間にセ〇クスした女が4人もいる・・・

 

 

ゲロが出そうになったので俺はトイレに逃げ込んだ。

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コメント

  1. しまーだ より:

    その後修羅場無かったんですね
    なべさんが無事で良かったです

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